ここ数日、複数の人間(マルB、警察、マスコミetc・・・)に「気を付けた方がいいよ」という警告を受ける。警察庁の某幹部は「本当にまずくなったらうちで警護をつける」と言っているが、そんなにサーベラスは大事だったのだろうか。当方は利権に絡んでいるわけじゃなく、別に関係各所の登記を出したり、調べた資料を出したりしただけだ。それほどマークすべき人物ではないと思うけどなぁ。そこのところどう思うよ。
関係ないが松岡問題の方は、永田町でウロウロしてネタを仕込む。もしかすると命を賭けたどでかいネタとなるかもしれない。あの松岡を自殺にまで追い込んだ勢力の闇を暴くことになるからだ。まぁ、死んだら笑って欲しいが。それにしても、かわいそうなのは秘書だ。明日から無職だ。全員クビだ。少なくとも公設秘書は、今日の午前0時から無給である。
松岡に逮捕許諾が出そうだったのか、法務省(注:間違って最初農林水産省とかいていました。すみません)の19Fにある大臣室に電話をかけたが、どうも知り合いは忙しいようで出かけていた。ちなみに他の省庁と違い、法務省の大臣室、副大臣室、政務官室というのはでかい部屋を区切ったようなつくりになっていて、それぞれの事務官たちはその真ん中の空間に一緒にいる。まぁ小ネタとしてアタマに入れておいて欲しい。たぶん何の役にも立たない(笑)
ふと思ったのだが、私の商売は果たして人の役に立っているのだろうか。まぁ、自己満足の商売なのかもしれない。どうにかして引退したいが、そう思っている間はなかなかやめられないのが人の常。それに「何かを知りたい欲求・野次馬根性」という性格はそうかんたんに直りそうにない。というわけで、明日も新しいネタを探して私は街を彷徨うのだ。
ちなみに明日は昼から某ホテルで某関係者と会談する。某保険会社のネタだ。

