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<nihondanjiさんより>二階堂様、いつも楽しく拝見させていただいております。さて、現在、ネットである当て逃げ事件が話題となっている件をご存知でしょうか?
これは当て逃げされた被害者が、車載ビデオで当て逃げの様子を録画し、警察に届け出るも、たらいまわしにされているというものです。
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/987953.html
私も実際に映像とその後経過をご本人のブログで拝見しましたが、加害車両の持ち主の対応だけでなく、警察の対応にも呆れてしまいました。前から警察の交通課の必要性については疑問に思っていましたが、益々その疑問が強くなりました。お忙しいこと思いますが、お体にご自愛ください。
(コメント)話がすべて事実だとすれば、クズ警官の被害にあっているといえますね。変な話、私が同じ届出をすれば警視庁はすごいスピードで動くでしょう。これは弁護士を通じて東京地検の直告に告訴状を出すか、あるいは内容証明の請願を内閣総理大臣に送った方がいい。あるいは警察所管の内閣委員会の国会議員を動かしてしまうとか・・・まぁいろいろあります。
もう警察が信用できる時代ではありません。警察を動かすにも努力とコストがいるのです。いっては何ですが、たぶん被害者も見た目の悪い部類の人なのでしょう。しかも態度がでかかったとか。美人だったら普通、警察動きますからね。でも、本来そんな警察ではいけないんですが。
本サイトでは警察を相互監視できるように、防衛省に新たな司法機関を作るべきであると主張しています。クズ警察になると、自転車泥棒を捕まえたり交通違反を取り締まったり、簡単な活動がメインとなり、面倒ごとはやりません。世の中そんなものです。

