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■ 俺のメンツをつぶす奴は許さん

 今週の週刊新潮48ページに、堀江が立花隆に起こした訴訟の件が載っている。昨年の記事を訴えるなど、ちょっと変なんだが、まぁ、それは向こうの勝手なのでいい。ただムカつくのが、高井弁護士が「立花隆とうちは雲泥の差」ってコメントしているところだ。これは名誉毀損だ。俺が「雲」で、怖すぎてだめという意味かと思ったが、違うんだろ。俺が泥だといっているんだろ。差別するのかこの野郎!ただこの間、その泥のところに雲が来たんだが、なんでかね。

 そうですか。私は泥ですか。ああ、そうでしょうよ。ひどいよな。俺が泥だって。そういう物言いするなら、久々に動こうかね。このクソ暑いのに静岡とか大阪とか京都まで行きたくないんだけどね。まさに泥臭い動きをしなきゃならない。楽しみに待ちたまえ。何年たっても俺は恨みを忘れない。

【nikaidou.comから大切なおしらせとお願い】

 かつて、ライブドア関連で私の取材に協力していただいた政界・財界・官界・マスコミ・さらには名前を記すことができない世界の皆様にお願いします。

 また、私の面子がつぶされました。過去いろいろありましたが、今回のケースでは立花隆に全面協力しようと思います。すでにその下準備も進めておりますが、皆様のご協力をお願いします。すでに、訴訟資料すべては私の手元にございます。手の内はここで明かせませんが、この訴訟、立花側の勝訴はさほど難しくありません。別に対抗資料はひとつあればいいのですが、この際、うちは総力を挙げて立花の味方をしようと思います。資料に関してはすぐお送りいたします。本件に関して受けたご恩に関しては、あらゆる手段を持ってお返しいたします。

 なお、本訴訟に協力するにあたり、封印しているいくつかの事項も話さざるを得ないかもしれません。これは私のメンツがかかっている問題ですので、皆様なにとぞご理解賜りたいと思います。私がいろいろと調べだすと、桜田門が動き出す可能性がありますので本意ではありませんが、もし、それが本当にマズイ、というのであれば、私のあずかり知らないところで、あらゆる手段を使ってある人間の動きを止めていただければ、私は何もいたしません。一方的な物言いにて失礼いたしますが、なにとぞよろしくお願い申し上げます。

【nikaidou.comから大切なお知らせとお願い・終】

 そうだ。読者のみなさんにとっては話が飛び飛びで申し訳ないが、成太作のとっつあんに、「月刊ペン事件の本当の話書いてもいいかなぁ。」と聞きに行かないとね。あと、自民民主両方に話をしに行かなくては。創価を思い出したついでにいろいろやり始めよう。

 そういえば、高井弁護士さん、あなた、創価学会員って話しありますけど、本当ですかね。違うのであればいいんですが。もし、学会と何らかのかかわりがあるなら、創価の藤井さんに心当たりをよく聞いてみてくださいな。あと、秋谷さん。私が本当は何者なのか、たぶんたどればわかると思いますよ。あと、ヤメ検の矢田ちゃん熊ちゃんその他にも聞いてみなさいな。

  というわけで、高井弁護士のコメントがムカついたわけだが、そもそも、新潮の書き方が悪いのかもしれないな。それだったら高井ちゃんに銀座でおごらなくてはなりませんね。ヤクザがやってる店でよければ私がおごりますのでいつでもいってください。まぁ、ほとんどケツにはヤクザがいるのが銀座の常ですが。

 というか、新潮の記事を見た限りでは、高井にしか取材してないんじゃないか?担当した記者よ、お前、俺を知っているなんて社内で偉そうに言うんじゃねぇよ。一回しかあった事ないだろう。一緒にあった人含めて、その人のメンツもつぶしたことになるんだからな。覚えとけよこの野郎。俺がタダのアニメオタクだと思ったら大間違いだぞ。恨みはずっと忘れないのが俺の特徴だ。覚えておいて損はない。

 


 以下は上記とまったく関係がないが、思い出したので記しておく。

 数年前、俺のメンツをつぶしたバカがいた。頭にきたので洗いざらい調べ、徹底的においつめてやった。でも、そいつはバカなので、同じ轍を踏む。日本人であれば、すぐ学習する話を理解できない人というのは、犬か朝鮮系のバカという以外にあるまい。




カテゴリ : [貴様ら!俺の言うことを聞いてみませんか]  更新時間:2007年08月23日 13:40

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