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■ 木村剛はなぜサラ金や外資の味方をするのか?

<毛利の間者さんより>

多重債務者問題をクローズアップし、金利を引き下げれば問題が解決するかのごとく吹聴。世間受けを狙って見せ物的に行政処分を乱発して、これで世の中が良くなるかのごとき誤解をまき散らした。これは、完全な失策である

 いいじゃないか。高利貸しはもっとひそやかに商売すべきだ。醜い看板で街を汚されるのは日本人としてがまんできない。個人にとっては消費欲を抑えきれずに借金して物を買ってしまえば、高利に苦しむことになる。事業者向けローンにしても高利で大変だ。銀行がもっと低利で融資すればよいだけのこと。そのことにはまったく触れずに貸金業者の存続だけのための論調だ。消費者金融会社を買収した外資が大やけどしたって?それは商売が下手なだけだろう。日本政府のせいにするなよ。どうして貸金業者にそんなに肩入れするのか?もと日銀マンよ、あんた何人だ?

(コメント)債務超過の銀行を抱えたなり済ましだと思います(笑)。



カテゴリ : [害人追放委員会]  更新時間:2007年08月27日 11:29

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