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■ コンビニの商品なんて食えないね!

 激裏情報、という歴史の古い情報サイトがある。ひそかに永久会員になっていたり、友人が激裏の株主みたくなっていたりする。本堂さんにはかなり前に会ったこともあるが、たぶんお互いに覚えていないだろう 笑

 その激裏さんでおもしろい情報が流れていた。いままで激裏情報は引用したことはないが、下記は犯罪に該当する場合があり社会性、速報性、公共性がある情報なので一部引用してお届けする。 どなたか、問題あるようならお知らせくださいませ。


関東地区のコンビ二弁当に関する内部情報

私は以前、ファミリー○ートに置く弁当やおにぎりの製造工場に勤めていました。埼玉に本社がある○○フーズという弁当会社です。

弁当やおにぎりは、「13時に発注をかける→当日の21時に発送する」という形で、1日3便の発送をしていました。しかし、朝届いた注文を13時の発送に間に合わせる為、工場長の予測数量で作り始めなければ、とても間に合いません。

特に、日祭日、野球場やサッカー場の近くのコンビニ店舗では、おにぎりの数が間に合わない為、いつも多めに作って、余った分は当然の如くラベルの貼り替えをしていました。次の便用のラベルに貼り替える為、賞味期限を新しくしていました。ですが、お米を炊く際に大量の薬品を入れていますので、食中毒などの問題は特にありませんでした。

ちなみに、薬品が最も多いのはお赤飯です。いつまでも軟らかいのは、その薬のせいだと思います。サンドイッチも生産していましたが、レタスの薬品漬けも酷いものでした。シャッキリ感を持続させる為、冷水の中に大量の薬品を入れていました。

弁当やサンドイッチでのラベル貼り替えそする数は、おにぎりに比べれば少なかったです。おにぎりは商品の1/3のラベルを貼り替えることも珍しくはありませんでした。

毛髪混入の苦情件数が多いので、お客様センター、あるいは本部に電話をかけて「髪の毛が入っていたんですが・・」と苦情を入れれば、すぐに謝罪されます。ゴネれば少し儲かりそうです。ちなみに、そこの食品はスリー○フにもおろしています。




カテゴリ : [害人追放委員会]  更新時間:2007年11月01日 17:39

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