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<Mさんより>はじめまして、こんにちは。いつも興味深く拝見させていただいております。
2007年3月15日の【日本人もこれくらいやるべきだ】の記事とYouTubeの動画をありがとうございました。私にとってあの動画は、とても衝撃的でした。小学校の公立教育という根本から腐っている教育現場や朝鮮人に寄生された日本の現状と未来に絶望し(大袈裟でしょうか、私にとってはこの言葉以外見つからないのです)、お人よしで騙されるばかりで、怒りを忘れて戦おうともしない日本人にも呆れてもう早々に海外で暮らそうかと考えておりましたが、あの動画を見て、第三次帰国事業をこの目で見るまでは日本で暮らそう、日本人が日本人として誇りを持ち安全に暮らせる国になるまでは日本を離れないでおこうという、という決心と、微力ながらこれからも戦っていく勇気が持てました。私にとって、あの動画は大きなきっかけ・変化となりました。
一言お礼が言いたくてメールをさせていただいきました。戦っていくというのは、揺るぎない信念や人脈、情報、お金や体力などいろいろと必要ですが、まずは気力が一番必要だと思うのです。時々、気力が無くなると、戦うなんてことはやめて山奥に建てた家に引きこもり一日趣味に没頭して楽しく暮らしたい、などと思ってしまいますが…。どうか、御身体に気をつけて活動を続けて下さい。これからのご活躍を楽しみにしております。
(コメント)恐縮です。私は、自分のできることをやっているだけであります。公開されているサイトゆえに、あえて違う情報を書くこともありますし、決して言わないこともあります。私もいつまでこれをやっているかわかりません。ある日突然「池田大作先生はすばらしい」といい始めるかもしれませんし(笑)、多くの日本人が、国益を重視して日本のために生きていく人間になることを願うばかりです。
国益重視などというと滅私奉公のように聞こえますが、今のほうがよほど滅私奉公です。税金はODAだなんだと理由をつけて朝鮮と中国に持っていかれ、郵便に貯金すればアメリカが勝手に使い、年金は自治労が使い込んでインチキ。
国益を守る人間が増えれば、必ず「日本人が老後まで安心して過ごせる国、ニッポン」が復活すると思っています。皆さんもそれぞれがんばってみてください。
えっ?ダメだったらどうするかって?そのときは他国に移住するか、思い切りテロでも起こしてみるか・・・そのときにならんとわかりません。だから、今、自分ができるだけのことをすればいいのです。

