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■ クズは死ね!バカを甘やかすとバカのDNAが増える!

これほんとかよ。嘘ついてるチンピラじゃないのか?以下読売から引用。

「地獄の8年間でした」…ネットカフェ難民相談、都が開始
 インターネットカフェなどで寝泊まりする「ネットカフェ難民」を対象とした東京都のサポートセンター「TOKYOチャレンジネット」(新宿区)が25日、窓口相談を開始した。事前に電話予約があった相談者は20~40歳代の男性がほとんど。早速訪れた20歳代男性は、「ここ8年ほどネットカフェなどで寝泊まりしてきた。日雇い派遣で月収は約10万円。アパートの敷金もためられず、地獄でした」と話した。ネットカフェ難民は全国で5400人、東京23区内では2000人いるとされる。センターでは、都の無利子融資制度を紹介するほか、就労などの相談に応じる。電話相談や予約は年中無休。問い合わせはセンター(TEL03・5155・9501)へ。

(コメント)私全く理解できないんですが、ほかにもいくらでも仕事はあっただろうに。地元に帰ってやり直すとか、なんでも。10万しかなかったら飯を食わないとか、女を作ってそこに潜り込むとか、やりようはいくらでもあるだろう。乞食みたいなネットカフェ難民なんて本当にいるのか?そんなバカは野垂れ死んで結構。レベルが低すぎる。

 

 もちろん、まじめに働いている普通の労働者が、日本人の平均的な生活から鑑みて著しく生活レベルが下がる、というようなことには反対(外資が「俺はカネ出したから」といって利益全部持って行くようなことには反対、ということ)。

 

 日雇いだかなんだか知らんが、カネがねぇなら一日15時間働けばいいじゃねぇか。どぶさらいでもゴミ収集でも、仕事なんていくらでもあるぞ。貧乏人のくせに仕事選んでる場合かよ。そんなことはのし上がってから考えろ。自分に人権があると思うな。仕事があるだけありがたいと思え。敷金がない?ないなら地元帰れよ。借金して出直して来い。

 

 なんでこんなにきついことを言うかというと、私もどぶの中から這い上がってきた人間だからだ。「東大出てないと無理」とかだったらあきらめてもいいが、そんなことじゃないだろう。とにかく、労働者なら自分の時間しか売り物がないんだから、まずは時間を売りまくれ。自分の1時間が2時間、3時間分の値段になるには、まず自分の時間を売りながらいろいろ考えることだ。人間、やってできないことはない。




カテゴリ : [害人追放委員会]  更新時間:2008年04月25日 14:17

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