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大陸浪人です。残念ながら私は長野に参戦できず遠くから伝わる話を聞くことしかできませんでした。大変腹立たしく、大変悲しいのは私を中国に行く気にさせた知識分子層である留学生たちのあまりの馬鹿さ加減です。自分たちを受け入れてくれている世間様からどういう目で見られるか、まったく理解せずに「祖国の栄誉」に熱中する彼らを見て、本当の敗者は在日中国人だということをしみじみと感じていました。
もう、わたしとしては彼らにつける薬が無いことを理解せざるを得ませんでした。正直、内ゲバで何人中国人が死ぬことになろうが他人事という心の整理がついて、なにやら悲しくなりました。
これから彼ら留学生を待っているのは、日本人社会の冷たい差別の目でしょう。毒餃子事件から始まり野村證券インサイダー事件、今回の文革もどきの騒動を見れば、まともな日本企業の採用担当者であれば中国人の就職希望者に対して高リスクと判断しお引取りを願う、当然のことでしょう。仏教国であり、判官贔屓の日本人を理解しない中国人が利口ではないのです。
当然、日本社会に同化して利口に立ち回っている老華僑は快くは思っていないはずです。彼らの築いてきた華商としての信頼が崩されるわけですから。
今回の聖火騒ぎを中国政府が扇動していたのであれば、哀れな走狗としか表現のしようがありません。明日はわが身、狡猾な扇動者に踊らされるのがどれほど危険か理解できないのが中国人なのです。
まあ、今回の長野聖火リレーは、嫌われるためにやったようなものですね。こんな狼藉を北京で働くのは韓国人だけです。韓国人を見下すのはお互い似たもの同士だからでしょう。特定アジアらしい行動パターンを見せてくれた在日中国人グッドジョブ!でした。
(コメント)シナ人と朝鮮人には関わらない、これが一番です。もっといえば、外人に関わらないのが一番ベストです。

