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<マルスさんより>海外調達した二酸化炭素(CO2)排出枠を使い、国内で生じたCO2を相殺する「カーボンオフセット」を導入した商品・サービスを関西企業が扱い始めた。温暖化ガス削減を義務付けた京都議定書が今年始動したのに合わせ、地元の京都・滋賀の川島織物セルコン、佐川急便、滋賀銀行がそれぞれの業界で全国の先陣を切った。企業イメージ向上を狙うほか、消費者の反応もよく、普及は進みそうだ。(以下略)
http://www.nikkei.co.jp/kansai/news/news000109.html
↑ もうアホかと、バカかと。二酸化炭素だけ削減すればいいと思ってるのはサブプライムな奴だけ。CO2の6%削減は火力発電をすべて原子力発電にすれば簡単に達成できる。麻生閣下がそう一言言えば、日本から温暖化防止を口実にたかってる連中を一発で黙らせることができるのに・・・。
(コメント)1990年代の6%ですから今の13%くらいですかね。いずれにしろ、商売のネタがなくなった毛唐の「温暖化利権」による環境破壊ネタに騙されてますよね。温暖化って言っても、かつてはもっと温暖化だった時代もありますし、そもそも石油燃料を使いまくっていたのは1970年代から80年代。いま二酸化炭素をどうのこうのしても意味がないですし、したいのであれば日本が開発した技術で、二酸化炭素を500分の一に圧縮して深海に捨てるというのがありますから、あれ使えばいい。なぜか国の予算が付いていないらしいですが、「あれに予算が付いちゃうと、毛唐が儲からないから(政府関係者)」という話もあります。
まぁ、私は環境破壊もクソも、誰かの商売だと思ってますので一切協力することはありません。

