いかに昔忙しかったか(サボっていたか)わかる今日この頃。例によって昔の投稿をご紹介していきます。
救う会が取り上げられていたので投稿させていただきます。
http://chogin.parfait.ne.jp/katumi_sato.html
朝銀って何?公的資金投入って何?/現代コリア研究所長 佐藤勝己氏特別寄稿集とか、
http://www.modern-korea.net/column/column.html
などを読むと、なるほど佐藤氏は過去、今で言う似非左巻き市民団体みたいな活動、地上の楽園への死の渡航の手助けをしていたことが判ります。かれが、その時つちかった人脈や知識が、有効に使われていると考える人もいるでしょうし、過去の償いをしているにしては、でかい顔をしていると、考える人もいて当然だと思います。
ところで、平澤は朝銀問題にも首を突っ込んでいて、佐藤氏から情報提供を受けていました。しかし、かれは今や、家族会から売国奴扱いです。その一つの原因となっているであろう事件が、例の佐藤氏への不正資金の流れが疑われた事件です。
北海道のパチンコ店社長から平澤の口利きで、救う会に寄付が持ちかけられ、佐藤氏は秘密情報袖手費用に当てるため、収支報告に記載することを留保、すると内部告発で、提訴され、マスコミにもリークしたのだが、無残に棄却、マスコミもほとんど報じず。あまりにかわいそうで、マスコミ記者連中も書けなかったそうです。
平澤が、何時から北にパイプを持つようになったのかは判りませんが、山崎と北京にいった後からは、公然とどっちつかずの売国発言をするようになりました。救う会は、ばらばらです。
新潟などは、めちゃくちゃです。暴力団も入っているし、共産党員もいるし~~。スパイも入りこんでいることでしょう。おんなじ名前のが二つできたりして~~一枚岩ではないことは明白です。新潟救う会の書名活動では、人権擁護法案反対のビラ巻きが規制されましたし、逆に救う会全国協議会では、法案に反対表明をしているのです。
(感想)そんな連中を相手にしなければならない中山特命大臣は大変だろうなぁ。売国内閣で何かやれっていっても難しいよなぁ。

