« 中国にものを送るときの注意 | メイン |消費者センターにタレこむと仕事早いです。 »

■ 元民主議員の政治資金収支報告書を洗え!ソフトバンクとの癒着は?

 以下、話題になっている元民主党の嶋という人物に関する投稿です。今はソフトバンク幹部とのことだが、ソフトバンクを擁護していた議員時代の資金源はどうだったのだろう?

 余談だが、議員時代に視察行くとき、成田で待っていたほかの議員が嶋に気づかず。なぜなら急に髪の毛が増えてたから。「そのカツラいいねぇ、自然な感じで」といっていた某議員のナイス発言に思わず爆笑。では、以下投稿どうぞ。

<匿名さんより>元民主党の嶋聡氏といえば・・落選時の選挙事務所の一つに朝鮮銀行跡がありましたね。民主党のマニフェストを一部くださいとお願いしても頑として頂けませんでしたが何か問題でも?あったのでしょうか?
【嶋聡 民主党 辞めた理由】で検索するといろいろ出ます。

マスコミ不信日記~
■韓国とソフトバンクと民主党 前編 「マニフェスト詐欺師」嶋聡の転身
http://blog.livedoor.jp/saihan/archives/50434737.html
■韓国とソフトバンクと民主党 後編
通信事業といえば嶋聡(民主党→ソフトバンク)は議員時代にたびたびNTTを批判していました。
http://blog.livedoor.jp/saihan/archives/50436484.html

【続報・光ファイバ開放義務見直し決議】「規制緩和決議は衆院で見直させる」。民主党の島代議士が反対姿勢を表明 記事一覧へ >>  民主党で日本のIT政策を担当する島聡代議士は23日,NTT東西地域会社の規制を大幅に緩和することを盛り込んだ参議院総務委員会の22日の附帯決議に,真っ向から反対する姿勢を表明した。衆議院での大幅見直しに向け,党内で準備を進めているという。参議院総務委員会の附帯決議は,(1)東西NTTの光ファイバ網の開放義務を大幅に緩めるべき,(2)東西NTTが県間業務に進出する際の手続きを簡素化すべき――などを盛り込んだもの。これまでNTTグループが主張してきた内容を,ほぼそのまま踏襲している。
 これに対し島代議士は,「今回の附帯決議は,日本のブロードバンド環境を飛躍的に進展させた現行の政策に逆行する内容。容認しがたい」と主張。このため,現行政策を支持する決議を民主党から提出することを検討している。
 一般に附帯決議は,主な与野党がともに賛成した場合に限って成立する。野党第一党の民主党が反対姿勢を示すことで,衆議院では参議院総務委員会の決議が否決される可能性が出てきた。[2003/05/23]http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NCC/NEWS/20030523/4/




カテゴリ : [ボイス・オブ・ジャパン]  更新時間:2008年11月29日 08:33

« 中国にものを送るときの注意 | メイン | 消費者センターにタレこむと仕事早いです。 »