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■ 国産偽装しいたけとうなぎ

あるmixiよりパクリました。プロの話。

「今もスーパーには、「ニセ国産しいたけ」が大量に出回っています。農林水産省もそれを認めているから困りもの。 あらためて、そのカラクリを説明しましょう。

 中国で原木やわけの分からない雑廃物でつくった菌床に、しいたけなどのキノコの菌糸を植えます。それを培養して、キノコを発生させると「中国産」になりますから、売れないか、あるいは低い価格でしかサバけません。 一方、国内の販売業者や消費者は「国産」がほしい…。 一見、相反するように思えますが、両者の思惑は、もどかしくも実は一致しているのです。どうやってその「もどかしさ」を解決するか?

 つまり中国で菌を培養し、キノコが発生する直前に日本へ輸出入するのです。 日本に持ち込み、約3週間後ぐらいには、キノコが発生します。中国の生産者は収穫の手間もいらず、原木や菌床の状態で日本の業者に売ることができ、日本側では、極めて安直に「国産」をつくることが出来ます。 それが本当に堂々と「国産」としてまかり通っているのです。中国での原木の扱いや菌床の原料成分などは知らされていないまま…。 」

・・・ひどい話だ。宮崎のうなぎ業者も偽装じゃないと言い張っていたが、お前らこそ詰め替えてるじゃないか。出入りのトラックと内容改めて・・・あ、そうだ!あの詰め替えインチキうなぎ業者は国税にやってもらおうよ!偽装は取り締まれなくても、「安く仕入れた中国産うなぎを国産と偽って利益を隠した」ってのでいいじゃない。どうせ仕入れ伝票もごまかしてるだろ。ごまかした金で中山ナントカのところに行っているんだからな・・・日教組と戦うのには裏金がいる(笑)。くわばらくわばら。




カテゴリ : [貴様ら!俺の言うことを聞いてみませんか]  更新時間:2009年01月09日 06:49

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