南朝鮮の文は、どう見ても役人ぽい。スパイはKCIAに暗殺されるかもな。

どうみても、南朝鮮の酋長である文の顔は「優秀な役人」にしか見えない。政治家じゃない。ありゃモノホンか。それにしても今まで7代くらい続けて工作に失敗しているわけだろ北朝鮮は。ようやく実ったって感じだな。

でもよぅ、北朝鮮は外貨が入ってくるようになったらジョンウンの命は危ないだろうよ。もういらねぇんだもん。普通殺されるだろ。そうじゃないというのは本物がもうくたばっているか、南のカネを文の手引きで収奪して再度38度線から引き上げるのか、あるいはいつもいうが「藤本が本当の将軍。しかもロシアスパイ」とか・・・

いきなりアッサリ和平になると思う?あり得ないと思うんだけど。

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ひろいものらしいが。

南朝鮮の酋長の経歴
家は貧しく、トウモロコシのお粥の給食が一日の食事の全てで、月謝が払えず授業中に教室から追い出されたこともあった。
4年全額奨学金のあった慶煕大学校法科大学(法学部)法学科に首席で合格して入学。
当初は単なる先輩・後輩だったが、文が当時の朴正煕政権に反対する民主化デモに参加、その後朴政権に反対する民主化運動に係わった容疑で逮捕される。
民主化運動で逮捕された者はただちに強制入隊させられるという慣習があったため、文も釈放後すぐに入隊
特戦司令部第1空挺旅団に配属。 爆破任務を担う優秀な軍人だった、司令表彰を受ける。
1980年に慶煕大学校を卒業後、第22回司法試験に合格。合格率は2.9%。
司法修習を次席で修了したが、デモと運動家としての経歴のため、志望していた裁判官になれず、弁護士に。
「法律家は庶民を助けるべきだ」との考えから大手の法律事務所からのオファーを断り、「弁護士盧武鉉・文在寅合同法律事務所」を開設。盧武鉉らと共に釜林事件の弁護を担当する。
約20年間政界への誘いを受け続けたが固辞、しかし影ながら盧武鉉大統領の側近として活躍した。
盧武鉉の死後の2008年ようやく政界入りした。

日本の韓国併合に抗議する前に韓国人自身が考えなければならないことがある。
日本の韓国併合に対してアメリカもイギリスも誰も抗議しなかった。
世界は当然のような顔をして受止めていた。

それはなぜか。日清戦争のとき、清国軍がソウルを占領しても韓国人は戦わなかった。
だから日本が戦って清国を追い払った。ロシアが入ってきた時もわれわれは戦わなかった。
日本軍が血を流して戦い、朝鮮からロシアを追い出した。だから日本はこれ以上トラブルは
嫌だと朝鮮を併合してしまった。韓国は自ら亡んだのだ。責任を日本に押し付ける前に、
われわれは戦わなかったから亡びたことを知らねばならない。」

韓国の某大学の学長