ロシアスパイとつるんでた細野は逮捕しろよ!

秘書や会計責任者として使ってたロシアスパイ「KNGY」は、ホテル事業を海外でやっていると吹聴していたが、いまは帰国している(細野が原発の時に「家族を逃がせ」と教え、実際に台湾に逃がした人物)。こいつは一生、警視庁警備部のマーク対象だ。入管で、というか、今は、犯罪者情報相互監視システム締結国ではパスポートを渡航前の国でスキャンした瞬間に、一発でアラートが立つ。

逮捕しろ細野なんて。そして静岡の学校法人との関係も吐かせろ。めんどくせぇから海につるして・・・ところで、地元の支援者と仲違いしたらしいな細野はw

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細野豪志元環境相が昨年10月の衆院選の期間中に、東京都内の証券会社から5千万円を受け取っていたことがわかった。5カ月後の今年3月末、証券取引等監視委員会が証券会社に対し、この支出について報告を求めた。翌月、細野氏は「なし」としていた資産報告書の借入金を5千万円と訂正し、その後、返却した。

インチキ会社である事は明白で、そもそもの出資者なども怪しいという。

 関係者によると、証券会社の親会社の自然エネルギー開発会社の資金調達をめぐって、監視委が同月末ごろから調査を開始。投資募集会社を通じて資金を募ったが、投資家への説明に虚偽があった疑いがあるとされた。開発会社が集めた資金の使途を調べる過程で、監視委は3月26日に証券会社に対し、細野氏への5千万円の説明を求めたという。

細野氏は4月4日に資産報告書を訂正。証券会社の文書には、5千万円は同月9日に返済されたが、提供から3カ月以上、利子の支払いはなかったと記されている。

証券会社は昨年5月、開発会社が買収し、拠点を沖縄から東京に移した。取締役には旧民主や日本維新の会の元国会議員3人が名を連ねる。調査会社によると、昨年3月期の売り上げは約1千万円。買収後は稼働実績がほとんどなかったという。5千万円の支出について「一切お答えできない」としている。