医療記事の大半は、製薬があの手この手で金を出している。

製薬の手先がコンサルや代理店。それが、広告料その他様々な感じで雑誌に記事を作らせるわけだ。

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俺は延々、子宮頸がんワクチンは打つなといっている。副反応の発生率が高すぎるからだ。しかも、救済がちゃんとなされてなくて、申請からして超めんどくさい。外にほとんど出ない俺が、普通に子宮頸がんワクチンの被害者に何人も会っている。メールとかネットできたんじゃないよ。リアルで、俺が二階堂だとかそんなの知らない人と何人も会っている。おかしいだろ。副反応があっても気づいていないか黙っている人もかなり多いはずだ。

俺のこの「子宮頸がんワクチンは危ない」のネタ元は超大手製薬、それも子宮頸がんワクチンに関連している会社の事業部長~取締役レベルだ。だから、やめろといっている。そいつらがいうには「日本人向けに作られたワクチンじゃなくて、遺伝子に反応する型が違う」ってことだ。だから厚労省も摂取強制をやめたのだ。誰がやめさせたか、おのずとわかるだろう。ただ、メンツがあるので自由診療ということになり、永田町の悪い奴がコンサルの「陳情」を聞いて厚労省にねじ込んだから、公費助成のままになっているだけの話だ。世の中に正義はないわな。

なるリスクよりならないリスクっていうのなら、怪しい株取引、会社経営をした奴は当然予防拘禁してもいいわな。「危ない奴は娑婆に置いとかない安全」を取るのであればな。冤罪も「0.01%なんかのためにいちいちそんなもんやってられるか」ってことになる。ちょっとでも怪しければバンバン撃っちゃうアメリカみたいにした方がいいってことだわな。

ムショに入ったってむしろ健康になって出てくる奴がほとんどだ。短期刑の若い奴ならな。無期懲役のボケ老人もムショにはたくさんいるがそれは例外として。でも、子宮頸がんワクチンの副反応で苦しむ女の子は、娑婆にいたって無期懲役みたいなもんだ。電車でも倒れる、旅行も行けなくなる、副反応による障害と認められたら、カネは出るけど、つらい症状は残るしいつ治るとも治らないともわからない。

たかがションベン刑のムショに入るくらいでガタガタ言ってたのにずいぶんな出世だなおい。

ま、小学館出入りのストーリーエディターがいるんだろうな。あとでこっそり教えてくださいな某役員。

そうねぇ・・・

あ、関係ないけど思いだした。

大体だな、平沢のシノギが、元暴力団等の反社会的勢力の出所者の生活保護の口利きだっていうことを知っているのは総務省と地方自治体・・・おっと!話がそれたな!どこの平沢だろうねぇ。「平沢事務所」っていうらしいんだけどねぇ(爆笑)

警察庁も知ってるけど手がつけられないだけだよね。栗生君、これでいいかなw