「あなたは部活なんかやったことないでしょう」小泉談

2018/09/15

恨みかうと、その周りに実力者がいる場合、片手間でさらってつぶされることも世の中にはあるのになぁ。
ほんと、恐れを知らないバカ女というのは恐ろしいよ。

それにくらべて俺なんか、常に「どっかで下手を打つとはめられるかもしれない」と常に小心警戒して、法的視点で「もし、この状況でこういわれたらこうする」とかのシミュレーションも怠らないものなぁ。もちろん時には強攻策や、黙って撤退することも必要。それも含めて「備えあれば憂い無し」というんだよ。

いやぁ、普通の人は恐ろしい。俺は今思えば、何度も恐ろしい目に遭って世の中の怖さをわかってるから、不用意なことはしない。だからといって引いてばかりじゃ生きていけない。その微妙な匙加減が神経をすり減らすんだけどね。

ただ、不用意なことをしたときにどうすればいいかは簡単。こちらが突っぱねきれるくらいの材料がない限り、まず謝るしかない。まずは素直に。そこでもし、嘘や、まやかしがあるともっと大変なことになる。。。その時は、逃げるしかなくなる。

世の中を生きる時は、やはり細心の注意を払うべきだ。