謎夢その1

本屋にいた。本をのせるキャリアが自走式だったが、ホントはバイクだったかもしれない。本屋の前にはスタンドがあったが、友達を敷地内の地下鉄入り口に送ったら休みになっていた。
本屋を出るとフロントブレーキが怪しいバイクに跨がっていた。どこかのパイパスにはいるが、雨。しかもすごいカーブがあり、そこに車が突っ込んでくる。一台がスピン。怖いがなんとかすり抜けて走る。うちまではまだ長い道のりだ。

今度は車。戦車のように最上部で操作できる。激しいトルクでドリフトすると、砂ぼこりで風呂にはいったばかりの髪が汚れてしまった。