imbのバナバとオメガ3を使い、二ヶ月で、高血糖を治す!

実は空腹時血糖が127,耐糖能検査で、二時間後血糖が297、ヘモグロビン値が6.3という数字が先日の人間ドックで出てしまった。

だから!imbのバナバで治す!これは実験である。まぁ俺の知り合いもアッサリ下がったんだけどね。この場合、指定容量の5倍程度をガンガンに飲み続けると治ると他人が実証しているので、私もそのパターンでやってみようと思う!!それで治るなら安いもんだろ!病院行くみたいめんどくさくねぇし。

だから、↓15袋注文したの。オレはやるときはとことんやるから。筋トレも開始だぜ。

とおもっていたら岩田さんからメールが来た。。。

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いつも大変お世話になり心から感謝を申し上げます。

先般、人間ドックの結果、血糖値が高かったとのこと。身体と情報収集が資本の二階堂様ですのでなにとぞご留意ください。

ご依頼の【バナバ】は、居所不明の二階堂様のお手元へお届けできるか確証がないまま、ご指定の所へ発送しました。

大量のご注文をいただき御礼申し上げます。

さて、その高血糖ですが、国内の「糖尿病が強く疑われる者(有病者)」の数がついに1000万人を超えました。さらに、「糖尿病の可能性を否定できない者(予備群)」も含めると2000万人に達します(平成28年「国民健康・栄養調査」の結果・厚生労働省)。

予備群は微減したものの有病者数は増え続けています。さらに、高血糖が発覚した人の4割以上が10年後に糖尿病を発症しているという報告もあります。

血糖値が多少高い程度だと「体調は悪くない」「ちょっと高いだけ」など、問題を解決しないまま放置しがち。何も対策を講じなければ、その間も高血糖の状態が続く血液が、血管を傷つけたり血栓を作る元となって身体を蝕んでいきます。そして、糖尿病と診断されてようやく事の重大さに気づくという人もいらっしゃるのではないでしょうか。

適度な運動と食生活の改善がなによりですが、仕事や生活のリズムをかえることがなかなか我々現代人にはできません。

しかし、放置したまま健康管理を怠ると、その先に待っているのは、糖尿病による合併症です。合併症には、糖尿病神経障害、糖尿病網膜症、糖尿病腎症と呼ばれる3大合併症のほか、命に直結する可能性もある脳卒中や心筋梗塞を引き起こす危険も潜んでいます。

また、高血圧症や脂質異常症、歯周病や認知症といったものも糖尿病との関連が深いことが判明しています。

いつどのタイミングで発症するかわからない合併症。なかには、合併症が発症してから自分が糖尿病と気づかされるという逆のケースもあるほどです。だからこそ、早期の対応や毎日のしっかりしたケアが必要不可欠と言えます。

季節外れの夏日のあと冬型の気圧配置になるなど気温の変化が激しい日々で体調管理が難しい時期です。また今月は特に忘年会やさまざまなイベントで飲食の機会が増える頃かと存じます。二階堂様をはじめスタッフの皆様、読者様、どうぞご用心のほどお願い申し上げます。

岩田眞人 拝