JALの機長が語る!国際線CAは飲んで乗る!

CA飲酒騒ぎがニュースになっていたが、そんなものは日常茶飯事だよ、JAL。

国際線の長距離便というのは、CAの休憩のシフト上、「乗務してすぐ休憩」というシフトがある。乗務して、下手すれば離陸前に、一番後ろの休憩室に入ってしまう奴もいるのだ(JALは絶対認めないが・笑)

若いCAがそんなことをできるはずもなく、すべて「ババァ」がそういうことをやる。

「朝まで飲んで、そのまま長距離便のときはすぐ休憩しちゃう(JAL機長)」というのも、よくある話のようだ。

JALの国際線長距離CAなら誰でもわかる話だ。そもそも、飛行機の中は、運航は機長だがサービスはCAの仕切り。その時そこにいた奴らしかわからないのだから、機内はババァCAのやりたい放題だ。

「飲酒なんて日常茶飯事ですが、何か?」というのがJAL。飲んでなくても、休憩するときにビール一缶持って休憩室に入り、飲んで寝ちゃうなんてのもザラにあるます。そんなもんです。