フジテレビが外資企業と結託!地方視聴者切り捨て&防衛政策妨害か!?

視聴率がどん底状態にもかかわらず高慢な態度を続けるフジテレビ局員に対して、日頃から不快感を抱く週刊誌記者には是非ご注目いただきたい。

https://www.j-cia.com/archives/15018

「嫌なら見るな」・・・この有名なセリフは、かつてフジテレビに勢いがあった時代、人気お笑い芸人が同局についてネット上で呟いた言葉。ご承知の通り、「フジテレビ韓流推し反対運動」を経て、現実に同局の番組を見る人が激減。視聴率は落ち続け、現在もどん底状態のままだ。そんなフジテレビにとって自局の番組を視聴者に見てもらうことは、どんなことよりも優先されるはず。しかし近頃、同局のCS放送部門が西日本のある地域で起きた契約上のトラブルを理由に、外資企業と結託して唐突にCS放送を停止し、何も知らない一般視聴者を切り捨てようとしているという情報が当サイト記者の耳に飛び込んできた。完全に東京至上主義、地方軽視の姿勢だ。

 

さらに当該地域が日本の安全保障政策上、極めて重要な地域であり、地域住民は日本の安全のために大きな犠牲と負担を強いられる可能性が高いことも判明。実は上記のフジテレビの動きは、日本政府の防衛政策を妨害しようとする外資と示し合わせているのではないかという疑いまで一部で囁かれ始めているという。「またフジテレビか!」・・・そんな呆れ声も聞こえてくる今回の事件。当サイトのスクープでお伝えする。

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