夜中に、ビクドンにくるわけ

真夜中のびっくりドンキーなんて何年ぶりだろう。しかも一人だ。
様々な事情でひとりびっくりドンキー。

この会社は、アレフといって、オウムと同じ会社名だが、全然関係ない。
びっくりドンキーは、北海道出身のやつがやっているときいている。何となく親近感を覚えるのは郷土への郷愁だろうか。

遠く離れた生まれ地など、もう記憶にほとんどとどめていない。
しかしびっくりドンキーに来てしまうのは、生まれ地への愛情なのか、それとも。。。

実は捜査員が帰れないから付き合ってここにいる、なんてことは、ないはず。。。

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