手が遅すぎる

あることでお叱りを受けてしまった。ごもっともの内容なんで、何も言えない。謝るほかはありません。

いやはやホントに手が遅すぎ。1年くらい仕事を待たせてる人(先日の中国美術の方)もいたりして。
ムラがあって、やり始めると誰も追いつかないくらいやるのに、やらなきゃならないのになぜか何ヶ月もやれない、願いのはずなのにやれなかったり。
願と言えば。

今朝方、博士と量子力学の話をしていたんだが、量子論に対する問いと仮定、それへの解答アプローチが見つかったような気がしている。
願や祈りというものは、量子にとって「見られている」物なのか否か。意識と潜在意識での想念が願望成就にどのように影響するのか。

「となりにネガティブな人がいると、ニューロンが真似をする」というのは科学的に認められているみたいだが、ということは、テレパシーに対する科学的アプローチ、その効用や使用法等も明らかにできることになる。

あとは、願を口に出した方が叶うのか、それとも逆なのか、など、いろいろ考え。。。ているが、まぁ外から見たらキチガイだわな。

ダークマターやニュートリノの研究がもう少し進めば、オカルトが科学で説明できる時代となるのかも。「となりの人の思考が自分に影響与える」というニューロン理論が証明出来ただけでもかなりスゴい発展だとおもうが。。。

月曜の朝からヒマなこと考えてるなといわれるかも知れないが、これらの答えを私は探しているのだ。

まぁほかにも「短時間睡眠は願いが叶わないが、現実の努力だけは生きる」とか、もうとんでもない話を話し合っている。キチガイ話に思われるだろうが、実はこれらのことにきづいて自由に願いを叶えている奴がいるかもしれないのだ。ホントにすごい話があったら、誰にも話さない。故に表に出てこないだけなのかもしれない。

「目に見えない物が、見られていると動きをかえる」という量子の世界は、人間のオカルトを説明できる唯一のものなのかもしれない。

量子を利用した願いが叶えられるようになったら。。。多分私は、人には言わないに違いない。言うメリットがないからだ。

願ったり研究したり、突然変なことをしだしたりする私のことは一般人は理解不能だろう。手が遅い理由も、納得できないに違いない。だが、必ず私は成功するのである。間違いなく、成功するのだ。普段の想念と、湧き上がる直感。自然に逆らわない流れをつかむ。

今日は、とりあえずJCIAで、現実社会のことを書いていこう。