太陽も連星だとか。

宇宙にある多くの恒星は連星で、太陽も実はそうかもしれないとか。その連星の赤色褐色星が見つかるとすごいとかなんとかいう話があり。

その連星はまだ発見されてはいないようですが、天文占いとかがおもいきり変わりそうですね見つかったら。

宇宙はほとんど水素で出来てます。地球も元々、水素ガス。神もクソもありません。130億年前に神もいなけりゃなにもない。もしかしたら、未だ観測できないダークマターに神のヒントがあるのかもしれないけど。

それに比べたら、天皇だの災害だの地震なんてのは、どうでもいいことですね。
間違いなく、太陽が役割を終えれば地球も飲み込まれて滅びますし。

宇宙を見ていると、地球の話なんて全部くだらない。何もかもどうでもいいことだなあと思うのです。
私は昔からよく見る夢に、宇宙に地球が浮かんでて、私が地球に寝転がってると、大きな手がやってきて、その手と地球に挟まれてグルグル転がされるというのがあります。うまく説明できないですがとても心地のいい夢です。
大きくなるに従って見る機会は減りましたが。。。

ほんと、宇宙を見てたら全てどうでもいいことです。死のうが生きようが人殺しだろうがなんも関係ない。何もかもどうでもいいんじゃないか、と思うのです。人間なんて単なるアミノ酸の塊にすぎません。死ねば生ゴミ、生きてても宇宙から見ればPM2.5みたいなもんで、見えない。

よく、死んだら地獄だ天国だといいますが、じゃそれ、130億年前、まだ原始生物しかいなかったときはどうなってたんだよと聞きたくなります(笑)

天国地獄も人のウソ。ウソの中に成り立つのが人類なのかもしれません。