スポンサーは、河原乞食を「芸能人」などと美化するから間違える。

まずは疑え。最後まで疑え。河原乞食がまともなわけがないだろ。海でもないのに水着になったり、正気の沙汰じゃないだろ。人前に出てきて喋るのがまずへんなんだから。そういう所をきっちりわかってないから何度も問題が起きる。別にテレビ見て喜んでる馬鹿にわかれとはいわない。わかってしまったらテレビはおしまいだから(笑)。

でも、作る方はわかってなくちゃダメだよな。最近は作る方とかスポンサーの奴らがわかってないんだもん。だからテレビがつまらなくなり、さらにダメになっていくんだよ。企業とテレビは一緒に沈んでいくのかもな。

 

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<Aさんより>題名: 週刊誌に売り込む吉本興業社員。

普通に吉本興業側に問題ありますけど?友近が辞めたならともかく、所属していて週刊誌に売り込んだ社員がいると証明している。社内コンプライアンスが問われている状況でやらかしたら、タレントとの信頼関係は崩壊。誰がこんな記事を書かせたのかバレバレです。

 

(大阪人向けに)バカですね。タレントと苦楽を共にできない奴は水商売には向かないです。

俳優 細川茂樹は、事務所を辞めたら金づるを潰すためにパワハラがあったと週刊誌に書かせて仕事を干し、裁判で事実無根と勝訴を勝ち取るも、一度付いた汚名が取れずに苦労されてます。

芸能事務所が反社なんて社長調べたら判るんですが、テレビはその辺りは甘いですね。

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【マネジャー20人交代…売れっ子・友近に浮上したパワハラ疑惑の行方】

8/23(金) 9:26

闇営業問題から端を発したお家騒動がようやく収束しそうな吉本興業だが、またまた問題が発覚。女ピン芸人の友近(46)にパワハラ疑惑が浮上したのだ。「週刊新潮」によると、友近のマネジャー2人が今年に入ってから同社の幹部宛てに友近のパワハラを訴える嘆願書を提出。嘆願書には友近の常軌を逸したイジメについて書かれているというが、「向いてないから辞めろ」といった罵詈雑言を浴びせられたり、深夜まで説教されたことが訴えられているのだ。

友近は同誌に対し、一部事実関係を認めたうえで反論。とはいえ、過去10年ほどで友近のマネジャーは20人近く代わっているというからシャレにならない。「最近の若いマネジャーは打たれ弱いので、友近さんの言うことも一理ありますが、以前からそういううわさがあったので、共演する後輩芸人たちはすっかり怯えてしまっています」(テレビ関係者)

友近は現在、「ゴゴスマ」(TBS系)、「ヒルナンデス!」(日本テレビ系)など8本のレギュラーを持つ売れっ子だが、問題がこじれるようなら、その座は安泰ではない。「コメンテーターを務める『ゴゴスマ』などではパワハラ問題を扱うが、自分が“当事者”なのにどうコメントするのか。テレビ各局のコンプライアンスでパワハラはNGですから」(前出のテレビ関係者)

仕事に対する厳しさで知られる友近。ふがいないマネジャーや後輩に腹が立つこともあるだろうが、キレてはいけなかった。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190823-00000002-nkgendai-ent

日刊ゲンダイ