日本の発展のためには

逆説的だが、戦争が一番だ。日本が抱える最も大きな問題は人口減少。戦争はそれを変えるパワーになる。

何度も書いているように、いまの戦争は素人に鉄砲担がせてどこかに行かせるなんてことはしない。金がかかるだけで非効率だから。おそらく防衛研究所が隠している「レールガン(電磁カタパルト)」と、ドローン無人機による攻撃とそのサイバー防御戦争となる。

一番いいのは、南がトチ狂って開戦してくることだ。日本人は突然目覚めて一致団結するだろう。ただ、戦争の歴史というのは「どんどんやってる時間が短くなる」というものがある。昔なら何年もやっていたものが、いまはすぐに勝敗がつく。なのでそれほど時間はかからないだろう。

丸山穂高はクソ野郎だが(戦争発言ではなくて役人時代にしたことを知っているから)、「竹島は話し合いで帰ってこないでしょう。戦争するしかない」というのはこれまた全く正しい。日本は勝てるのだが、島の形が変わるだろうし、韓国軍は100%、逃げ惑って戦わないのは歴史が証明しているとおりだ。

南が開戦してくれれば、中国、アメリカが介入してきてすぐに鎮圧するだろう。ドサクサで北をアメリカが管理して南を中国が管理するという逆転現象が起きるかもしれない。

ただ、いずれにしろ、平和ボケして人口が減っているところに、本能的に「子孫を残さなくてはならない」という気持ちにさせるのは戦争が一番だ。今日も明日も明後日も「明日から本気出す」なんてことを言っている人間はいなくなるだろう。国力も復活するに違いない。「驚くべき刺激」を与えてやらないとこの国はみんなボーッとしているだけの国に成り下がる。

竹島を刑務所にして、「おたくがやるならおいていきます」とするのもいい。そこで人権に反する行為があれば、国民の身体や財産に著しい被害が予測されるとき」に当てはまるのだから、防衛出動すればいい(この辺のやり方は軍の弁護士に聞いた方がいいが、防衛省には戦時法専門の弁護士いるのか?米軍にはすごい人数いるけど)。

日本が元気を取り戻すためには、文サマ(南朝鮮の酋長)が暗殺されたり、KCIA(旧称)が検察と手を組んで文サマを失脚させたりするのを阻み、孤独にしてトチ狂った方向に進ませるのが一番だと思っているのだがどうだろう。その辺の普通に生きているどうでもいい奴に聞いているのではない。ある程度のところのモノを見た奴に聞いているのだ。

利権があるジョセフナイなんかは「とんでもない」といいそうだなw