土人の医療、県立宮古病院編

「肺炎から敗血症ですね。もう長くはないかも」
→なぜか、医師が出てこないで看護婦が説明。医師法違反。
→嫌そうな顔で医者登場

・敗血症というのに、脈が60しかない。敗血症なら頻脈だろ!こんなの医学生でもわかるよ。それなのに、相手を医師と知らずに嘘をつく病院。

その次
「急性腎不全です」
→カルテを見たところ、栄養どころか補液もされてなかった。つまり、飢餓状態になって急性腎不全を発症

・寝たきりの老健施設から来たからだからって、確認もせず、栄養や水分点滴もしない県立宮古病院。ほっとけば飢餓死でした。

反撃
「補液もなされていないようですが、おたくはどういう医療をしているんですか?これ、刑事事件になりかねませんよ。全然指示が出てないじゃないですか。それに、もう一度聞きますが、最初の敗血症ってなんですか。脈拍60の敗血症なら、研究に値しますが」

医師、無言(バカ医者)。

「補液をしたら血圧も安定してきましたが、そもそもカルテに栄養や水分点滴の指示がないのはどういうことですか?」

医師、答えられず。

「これは問題になりますよ!いくら、老健施設がいい加減だったからって、ここはもう移送されてる病院ですよ?栄養与えずに放置って、殺す気ですか?」

医師何も言えず。

「なぜ、病状と違う回答をしたんですか」
医師、無言。

土人医療なんてそんなもんです。これ、プロが見ればわかるけど、相手は明らかにテキトーに入院管理してました。