明日はいつか俺の背中

そうなるくらい慌てて生きている。
あとどれくらいの命かわからないが、最後まできっと急ぎまくりなんだろうな。やたらと車を飛ばすのもそのせいかもしれない。

自分の背中を自分で見れるくらい早く過ぎてゆく時間は、いつも足りない。