シナ人に売ってあげなさい喜ぶから。醗酵アガリクス。

コロナウイルスが、気管粘膜から検出されたとは報告されていますが、今までのコロナウイルスとは違うタンパク質が出たようです。

imbの醗酵アガリクスとか、ホウトウクウとか、シナの観光客にみんな売ればいいのに。業版価格もありますよ旅館経営の方。大量に売りつけましょう!シナ人が日本で不安がっているいま!売らないでどうする!いまが稼ぎどき!金というのはそういう風に稼ぐんだよ。日本人は稼ぎ下手だからな。いいものはガンガン売ればいい。それと!日本人もガンガン飲むべきだよ。腸が健康だとインフルになりにくいって報道もあっただろ?すべてのウイルス、細菌類の病気から体を守る助けになるのがimb!この際みんなで買ってみないか。

バナーをクリックして買いなさい!ああそうそう、βーグルカンの話が出てるけど、俺が3日間食べた養生懐石には「ホウトウクウ」が含まれていて、これがまた免疫力向上にいいのだ。

あ、俺マスク持ってないや。まぁいいか。N95以上のマスクじゃないと逆に変な菌が繁殖したりして危険なんですよ。あの安いマスクは2時間くらいで使い捨てないと意味ありません。それよりもまずは免疫力の向上と、かくあることの手洗いを!!

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<imb岩田さんより>いつも大変お世話になっております。先週は、もう春がおとずれたのかと思うような陽気でしたが、今週は積雪の恐れがあるというほど天候・気象の変化は激しく、寒暖差も大きくなっており体調管理には注意が必要です。

今年に入って中国湖北省武漢市をはじめとする新型肺炎およびその原因とみられる新型コロナウイルスに世界が注視しています。日本時間1月26日時点では、中国本土以外に日本、欧米を含む13の国、40地域で感染者が確認されています。

また、先日(24日)、厚生労働省から発表されたインフルエンザの発生状況によりますと、1月13日〜19日の患者数の推計は全国で約63.4万人とのことです。

新型コロナウイルスにしろ季節性インフルエンザや一般的な風邪にしろ、それらの感染予防は基本的に同じです。

 

1.栄養と休養を十分取る

2.適切な温度、湿度を保つ

3.手洗い、うがいの励行

4.人混みをさける

5.マスクの着用

 

手洗いやうがいの励行、マスクの着用、感染者に接触しないといった物理的な排除はもちろん、体の内面から防御することはそれらと同様に大切です。

そのひとつはワクチンの接種ですが、ワクチンを打てばかからないというわけではなく、まして異なる種類のウイルスにワクチンの効果はありません。

 

また、医療機関で「風邪」と診断されても、風邪を引き起こすウイルスや細菌は100種類以上おり、特に代表的なものでも10種類が知られています。それでさえ、常に遺伝子の変異を続けているのですから、科学がこれほど発展を遂げた現在に至っても風邪を撲滅することはできずにいます。

 

結局、最初かつ最後の頼みになるのは自分自身が持つ免疫力です。

風邪やインフルエンザに限らず、あらゆる病原菌との戦いで勝ち負けが決まるのは免疫力が高いか否かです。いずれの感染症においても重症化、あるいは命の危険にまで及ぶケースは、免疫機能がまだ十分整っていない幼児・小児、免疫機能が衰えた高齢者、心身の疲労などによって免疫力が落ちた状態にある人に多いのが事実です。

 

免疫機能の働きは、10代後半から20歳あたりをピークに、45歳頃には3分の1程度まで低下します。そのため、がんなどの病気の発症率は男女とも50歳代から急激に増加し、高齢になるほど高くなります。

多くの感染症において、同じ環境でもかかる人とかからない人、たとえかかっても軽度で治る人の違いは、「免疫力の差」と言えます。

新型肺炎の原因と思われる新型コロナウイルスに対してもそうですが、報道に過剰反応することよりも常日頃から物理的な感染予防と合わせ、免疫力を落とさない生活が重要です。

 

そこで、本日のオススメは、免疫力の維持・向上・調整に心強い味方、【アガリクス100】【醗酵アガリクス】と【乳酸菌&ビフィズス菌】です。

アガリクスに含まれる成分のうち免疫機能に作用するものとして最もよく知られているのが「β-グルカン」です。

 

体内における免疫組織は腸管に集結しており、6〜7割が腸管免疫に存在します。腸管免疫では常に外界から侵入してくる異物に対して、攻撃や排出をしようと働きます。その一方で有用な栄養素や非病原性の細菌に対しては反応しないように自動的に調節されています。免疫機能が弱ると免疫力が低下し、逆に過剰反応してしまうとアレルギー症状などが発病します。

 

腸管免疫を調整する指令を出しているのが「パイエル板」と呼ばれる組織で、アガリクスのβ-グルカンはパイエル板を刺激して弱っている免疫を高め、その一方、アレルギーを起こすような過剰反応に対しては鎮めるように働きかけます。

 

また、免疫を高める成分を摂った際、受け皿となる腸の状態が大切なのは言うまでもありません。近年、腸内環境の悪化が単に便秘や下痢、がんを含むお腹の病気の根源であるだけではなく、ホルモンバランスの乱れ、免疫力の低下、ひいては心の状態、性格にまで影響を及ぼすことが明らかとなってきました。

 

弊社アイ・エム・ビーの【乳酸菌&ビフィズス菌】には1日目安量の2カプセル中、生きて腸まで届く有胞子性乳酸菌(ラクリス菌)が1億個、ビフィズス菌(BB536菌)が40億個も配合されています。このビフィズス菌の量は、特定保健用食品のヨーグルト(80g)3個分に相当します。

 

【アガリクス100】【醗酵アガリクス】、そして【乳酸菌&ビフィズス菌】を積極的に摂って免疫機能の維持向上に努めましょう!

 

※弊社アイ・エム・ビーでは、本日を含めてあと5日間、1月31日(金)まで【2020(フレーフレー)新春万福健康フェア】を開催しております。

免疫力の向上、冬太り対策、サラサラ血液、丈夫な血管づくり、健康維持や生活習慣病に備える各種サプリメント、健康グッズなど盛りだくさん。

 

最大30%割引という最大級の特別価格でご奉仕。

ぜひ、この機会をお見逃しなくご利用ください!

 

コロナウエルスもインフルエンザウイルスも相手が二階堂様だと知ったら、裸足で逃げ出していくほどのパワーをお持ちですが、それでもご多忙による体調不良などには十分お気を付けください。そのようななか恐れ入りますが、よろしくご案内のほどお願い申し上げます。

岩田眞人 拝