支那虫が来れば来るほど、売上が落ちる

まともな日本人は、臭くてうるさい支那虫が嫌いだから、そういうところにはいかない。いまの京都はいいぞ!虫が少なくて少しすいている。

以下は京都経済人。
「10月後半から日本の観光のお客様が混雑を嫌がられたのか極端に減り、12月は前年比70%、1月も変わらず、という状況で、あの底堅い八ツ橋の井筒さん、聖護院さん、おたべさんも揃って前年比は80%割れ。
中国の観光客の混雑とマナー違反ぶりだけが報道され、本当に全国からの日本のお客様が居られなくなりました。」
ほらな。何がインバウンドだよ。虫の金アテにするようなさもしい民族に成り果てた日本人は、これからもっとダメになっていくだろうな。
国際化?バカ言うな。日本だけで完結できるからいいんだよ。
うちでいえば、観光客なんて広告みたいなもの。それに頼ると、何かあったときに干上がってしまう。地道に稼ぐのが商売の一番の王道なのに、この国は他のバカな観光で食ってる国の真似をしてしまった。どうしようもない国です。