やはり免疫力をつけないとね。

というわけで花粉症の季節に加え、インフルエンザと武漢ウイルスでさんざんな年となりました。令和になってからろくな事が無いですね。政府は患者の治療法も書かないし、病院も書かない。厚生労働省においては、隠蔽の合間にババァ審議官がハゲと不倫しているという、もう素晴らしい有様(笑)。

政府なんてアテになりません。せめてここで自分だけは助かろうではありませんか!人の健康気にする前に、まずは自分が健康で、ウイルスを免疫で弾き飛ばさなければなりません。もう、どこにでも武漢ウイルスの感染者はいると思った方がいいです。隣の人がそうかもしれないし、会社の人がそうかもしれない。誰も信用できません。せめて、自分の体が信用できればちがうでしょう。

というわけで毎度おなじみimb岩田さんです。そういえば、私ずっとアガリクス飲んでいるのですが、今年の花粉症はまだ軽いです。効果あったな!

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いつも大変お世話になっております。

二階堂様におかれましては日々のお仕事の合間にも新型コロナウイルスに関する最新情報やアドバイスを発信されており、nikaidou.comファンとしましてもありがたく思います。

しかしながら、マスコミは新型コロナウイルス陽性の方がどのような治療を受け、陰性となって完治したのかという核心の内容をほとんど報道をしていません。

「ワクチンはない」「治療薬はない」「マスク、消毒薬が品切れ」といった不安材料ばかりです。

 

そのようななか、意外にも韓国の【ソウル聯合ニュース】が本質的な問題に触れていました。まさに二階堂様もご指摘されていた抵抗力→免疫力です。

 

【韓国の新型肺炎 感染29人・完治9人=治療薬なく「免疫力」頼み】

https://jp.yna.co.kr/view/AJP20200216000600882

『16日現在の感染者数は29人。感染者は旧正月(今年は1月25日)連休からの約2週間に集中的に発生した。感染者のうち、23人は韓国人で、それ以外の6人は中国人だ。感染者が知人や家族にウイルスをうつした2・3次の感染例もあった。』

『完治して退院するケースも相次いでいる。これまで9人が自身の免疫力で完治した。』

『新型コロナウイルスはまだ治療薬がない。完治者は免疫力で病を乗り越えた。』

(2020年2月16日 聯合ニュース)

 

今回の新型肺炎(新型コロナウイルス)に対してもそうですが、物理的な感染予防と合わせ、免疫力を落とさない生活が重要です。

そこで、本日のご紹介は、免疫力の維持・向上・調整に心強い味方、【アガリクス100】【醗酵アガリクス】と【乳酸菌&ビフィズス菌】です。

 

アガリクスに含まれる成分のうち免疫機能に作用するものとして最もよく知られているのが「β-グルカン」です。

 

体内における免疫組織は腸管に集結しており、6〜7割が腸管免疫に存在します。腸管免疫では常に外界から侵入してくる異物に対して、攻撃や排出をしようと働きます。その一方で有用な栄養素や非病原性の細菌に対しては反応しないように自動的に調節されています。免疫機能が弱ると免疫力が低下し、逆に過剰反応してしまうとアレルギー症状などが発病します。

 

腸管免疫を調整する指令を出しているのが「パイエル板」と呼ばれる組織で、アガリクスのβ-グルカンはパイエル板を刺激して弱っている免疫を高め、その一方、アレルギーを起こすような過剰反応に対しては鎮めるように働きかけます。

 

また、免疫を高める成分を摂った際、受け皿となる腸の状態が大切なのは言うまでもありません。

近年、腸内環境の悪化が単に便秘や下痢、がんを含むお腹の病気の根源であるだけではなく、免疫力の低下、ひいては心の状態、性格にまで影響を及ぼすことが明らかとなってきました。

 

アイ・エム・ビーの【乳酸菌&ビフィズス菌】には1日目安量の2カプセル中、生きて腸まで届く有胞子性乳酸菌(ラクリス菌)が1億個、ビフィズス菌(BB536菌)が40億個も配合されています。このビフィズス菌の量は、特定保健用食品のヨーグルト(80g)3個分に相当します。


【アガリクス100】【醗酵アガリクス】、そして【乳酸菌&ビフィズス菌】を積極的に摂って免疫機能の維持向上に努めましょう!

 

弊社アイ・エム・ビーでは、2月29日(土)まで、【2020(フレーフレー)4年に一度の閏年 春はそこまで!健康応援キャンペーン】を大好評開催中です。

 

ご多忙のところ誠に恐れ入りますが、なにとぞよろしくご案内のほどお願い申し上げます。

岩田眞人 拝