まだまだ政府にもの申すぞ!

確か先週の会見で加藤大臣はアビガンにより治療を進めるといっていましたが、まだなんでしょうか?
2月22日です。
新型インフルエンザが流行したら使用する予定で200万錠備蓄しているそうです。
新型インフルエンザ等対策特別措置法が足かせになっているのでしょうか。
早く医療機関で使用すべきです。
野党が非協力的で進まないのでしょうか。
来週成立って、こんなときにもだらだらと遅すぎませんか。
アビガンは既に中国へ送って国内には無いとかいうことはないでしょうか。
既に中国はライセンス生産でアビガンをガンガン作り、これが役立っているようです。たぶん、世界中で儲けることも考えているでしょう。
日本が開発してもこんな調子です。
2日ほどで効果があるようです。
1週間ほどで回復するようですが、無症状の感染者も含めて数千万人が感染すると予想して増産し始めるべきですね。

それとお役所仕事では、法律成立後から動こうとするでしょうから、法律成立直後から投薬開始できるように対象病院に配布しておくべきです。

今できることはすぐにやっておく必要があります。
いろんなところに足を引っ張られて身動きできないのかもしれませんが、中国は蔓延させたのは日本、日本人という国際世論を作ろうとしています。
本当に日本人かどうかもわかりませんが、こうなるのを待っていたのでしょう。
既に、蔓延しているはずです。中国人から。
中華街で検査したら、山のように感染者がいるのでしょうね。でもしないでしょう。
日本から行って、検査してみればよいのですが・・・。
新幹線の件もあり、金で転ぶ連中です。
外務省や厚労省は自分からは何もしないです。
政治家が先頭を切ってやらなければ、民主党時代と同じになります。
それと蝗害の影響を考え、食糧の備蓄を政府は考えておくべきです。