実はこれ、バカ売れ!ウイルスシャットアウト。

そんなわけで、大好評!いまバカ売れしているimbさんのウイルスシャットアウトです。imbのアガリクスとニンニクと乳酸菌とヤクルトで抵抗力をつけながらさらにウイルスとシャットアウトしようぜ!

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<imb岩田さんより>いつも大変お世話になり、心から御礼申し上げます。

二階堂様におかれましては、このたびも沖縄から北海道へと、縦横無尽にご活躍の様子、私たちnikaidou.comファンにとりまして誠に頼もしい限りです。

さて、2月24日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大の終息に向け、政府の専門家会議が「この一~二週間が急速な拡大に進むか、終息できるかの瀬戸際だ」との見解を示したものの2週間目にあたる3月9日、夜になって現状の警戒を続けるよう求める新たな見解が発表されました。

「瀬戸際」「正念場」といった抽象的な表現、欠品が続くマスクや二階堂様が予測されていたトイレットペーパーの品薄を巡って怒号が飛び交う映像に、より一層の困惑と不安を感じられる方も多いのではないかと思います。

状況は刻々と変化していますが、3月17日現在までに明らかとなっている新型コロナウイルスの感染者数は国内で829人、死亡者数28人。その他、横浜港に到着したクルーズ船の感染者712人、死亡者数7人。

感染が確認された症状のある人の約80%が軽症、14%が重症、6%が重篤となっています。しかし、重症化した人も、約半数は回復しています。

感染しやすい場所の条件として、「屋内の閉鎖的な空間」「人と人とが至近距離」「一定時間以上交わる」ことが挙げられます。これは、特に「飛沫感染」と「接触感染」によってうつるウイルスの特徴です。

そこで、3月6日の緊急販売開始後から大反響をいただいているのが【ウイルスシャットアウト】です。

【ウイルスシャットアウト】の主成分は、「亜塩素酸ナトリウム」と「天然ゼオライト」。

このふたつが反応し、少しずつ発生する「二酸化塩素」は、空間を浮遊するウイルスや細菌類、カビなどのタンパク質に結合して、それらを不活性化、殺菌することが知られています。

以下、実際に【ウイルスシャットアウト】がどの程度、除菌するのかを試した概要です。

<この試験は簡易的なものであり、ウイルスや特定の菌類を対象にしたものではありません。>

☆方法

(1)【ウイルスシャットアウト】(7日間使用後)を空気の動きが少ない室内に吊り下げた。

(2)【ウイルスシャットアウト】から約25cm下に一般生菌検査用の標準寒天培地を置き2時間後に蓋をした。

なお、対照群(コントロール)は【ウイルスシャットアウト】がない状態で同様の落下菌検査をした。

(3)35±1℃、72時間インキュベートし、寒天培地に発生した菌数を計測した。

☆結果

左.【ウイルスシャットアウト】試験群:平均3個

右.対照群:平均34個

【ウイルスシャットアウト】の存在下では落下菌数が少なく、対照群の約9%であった。

使用条件によって結果は変わりますが、【ウイルスシャットアウト】の利点として、軽く、小さく、塩素臭をほとんど感じないことが挙げられます。

【ウイルスシャットアウト】をご購入された複数の方から「花粉症が軽減した!」というコメントをいただきました。花粉症も花粉に含まれるアレルギーを起こしやすいタンパク質が原因ですので、【ウイルスシャットアウト】が作用した可能性が考えられます。

電車・オフィス・学校・病院・介護施設などで【ウイルスシャットアウト】を携帯し、リスク対策をお心がけください。

ご多忙のところ恐れ入りますが、なにとぞよろしくご案内のほどお願い申し上げます。

岩田眞人 拝