武漢ウイルスの早期発見のために【投稿】

お加減いかがでしょうか?関係ないかも知れませんが、情報です。

今回の武漢ウィルスの特徴は、まず肺全体に取りつき所謂、胸部X線映像で擦りガラス状の肺全体の炎症を起こします。自覚症状は無くても、炎症で細胞膜が厚くなり酸素透過量が低下します。
免疫が武漢ウィルスを攻撃し炎症を起こしているのですが肺胞にまで入り込んでいるので、気管支の炎症を伴わない場合は気が付かないことが多いようです。

オルベスコは吸入薬(塗薬)ですので、細胞表面から、この炎症を抑え酸素を確保しつつ、血中の免疫は押さえないので初期には非常に有効なのだと思います。アビガンでウィルス増殖を抑えればサイトカインストームを起こすことなく徐々に免疫で武漢ウィルスを退治出来ているようです。

武漢肺炎初期は無症状でも血中酸素濃度が不足するため、運動すると酸素不足が生じ、ハアハアしてしまうようです。

パルスオキシメーターは簡単に血中酸素飽和度と脈拍を測定する機械ですので、この初期の自覚症状のない肺炎での酸素飽和度の減少を知ることができます。

97~99% 健康
95%前後になると、私の経験ではチョッとした胸苦しさを感じ、脈拍も上がってきます。(以前の通常の風邪でですが、食事せずお茶だけ飲んで速攻寝たら翌日には治りました)
95%以下になったら病院で診てもらって良いと思います。
PCR検査よりも早期発見ができ有効だと思います。自分でできますし。
90%以下になると酸素が必要です。

通販で4,000円~20,000円で売られていますのでお持ちでなければ、一つ持っていると良いと思います。
私のは4,000円のですが十分測定できています。
1万円以下のもので良いと思います。