武漢肺炎対応を担ってきた人たちは無能だって証明されたんだから辞めてください

 添付のグラフは、アビガンで回復率の上がった国をメインに推移を表したも
のです。

 日本は、3/21には回復率21.4%で最高に達し、その後は12-13%と世界でも最低水準の回復率に低迷しています。アビガンでの好結果を含めてですから、カ
レトラ、ハイドロキシクロロキンやレムデシビルなどで余程足を引っ張られているのでしょう。(回復が長引けば、ウィルスが臓器に散らばり、免疫の正常
細胞攻撃も増加するので、予後も非常に悪いものになります。回復後の再発が日本でも出てきましたが、アビガン投与ならこれも抑えられます。)

 アメリカは医薬品業界の利益代表のファウチがトランプを卍固めで低迷、フランスもロス茶の息子マクロンがアビガン排除で低空飛行まあ30%に近づいて
いますけど。ベルギーもフランスと一緒でしょう。
 案外だったのが、大手薬品メーカーをもつスイス、ドイツがアビガン投入を躊躇わなかったことです。一切症例報告ありませんが。
 酷いのがイギリスです。回復者の人数の提供をしていません。
 まあ英国王室はドイツハノーバー朝の後裔でイギリス人なんか気にしてませんからね。ジョンソンは多分アビガン飲んでると思いますけど。
 ロシアはアビガン投入するそうですけど、何で今までやらなかったんですかね?

 このデータから推定すると、30万人に使ったと考えられ、新型インフルの3倍使うそうですから、備蓄200万人分の半分以上は外国にバラ撒いたと思います。
 日本にあるのは、最大20万人分くらいでしょう。増産が間に合えばよいですが。

 それから、タダで貰っといて効果が出ても何の礼も言わない礼儀知らずの国は良く覚えておきましょう。(タイ、オーストラリアはちゃんと報告出してます)