シナと南朝鮮は、銀河系から消えろ。

題名: 人民元と韓国ウォンの下落が止まらない

メッセージ本文:
USDJPYは¥107程度で異常に安定しているので大半の日本人は気付いていないが、人民元と韓国ウォンは下落が止まらない。

1. 人民元
CNYUSD 5 years(通常はUSDCNYで見るが分かりやすくするためCNYUSD表示 下に行くほど人民元安)
https://stooq.com/q/?s=cnyusd&c=5y&t=c&a=lg&b=1

シナは2015年ごろまではほぼ固定相場(シナ中央銀行が為替交換を100%管理)だった。
しかしIMFのSDR(特別引出権)の構成通貨を獲得するため、シナは中央銀行管理を相当に緩めた。
このため2015年以降は市場の状況にかなり反応するようになってきている。
最近5年間の人民元の対米ドルレートを見ると、2018年初に一時的に高くなったことはあったが、全体は人民元下落トレンドで推移。
直近ではサポートを割っており、これからどこまで落下するか分からない状況になっている。

恐らくシナはSDRという餌でユダヤに嵌められた。
2015年からユダヤはそれまでのシナ買いからシナ売りに変化している。
原因は色々あるが;
 ・シナの生産年齢人口(15~65歳)が減少に変わった →人口ボーナスが人口オーナスに変わり、どう見ても成長はピークアウト
 ・ユダヤは長年に渡りシナに資金を入れてきたが、得られる利益をシナ共産党が独占した ←ユダヤ激怒と伝わる
という感じだろう。

今週末にトランプが香港がらみで米国の制裁を発表するという。
トランプの発言によれば”香港が金融センターの地位を失うかもしれない”という。
これまで米ドルは香港で人民元に交換され、シナ本土に持ち込まれてきたが、それが止められることになるという意味だろう。
同時にユダヤは2015年から5年間掛けて、シナに入れた資金の大半をシナから持ち出し終わったとも言える。
(cf.ドイツ銀行はほとんど持ち出し出来てない)

トランプの発表が待ち遠しい限り。

2. 韓国ウォン
KRWUSD 30 years(通常はUSDKRWで見るが分かりやすくするためKRWUSDで表示 下に行くほど韓国ウォン安)
https://stooq.com/q/?s=krwusd&c=30y&t=c&a=lg&b=1

こちらはアジア通貨危機とリーマンショックを表示するため30年表示にしてある。
グラフを見れば分かるが、もうサポートが何も無い。 狙うはリーマン →そしてアジア通貨危機。
少し前に米国が通貨スワップを6兆米ドル供給した。 スワップと言えば聞こえはいいが、まだ逃げ遅れている米国資本の逃避用ドル資金。
まあ弱った者の足元見て金を貸す高利貸しと言った方が適当。 
そしてその償還がそろそろ始まる。 為替介入で米ドル使っちゃったので、返すドルが無い。
かの国は踏み倒す気だろうが、米国は日本ほど甘くないじゃないかな。(笑
すでにこの国は終わってる。(ケンシロウ)

まあシナと運命共同体を選んだんだから、仕方ないね。 適任の天才大統領だ。