おまえら、いらないって言われて悔しくないのか。

朝日新聞を含めたサヨクって、雇い止めだのクビになってうんちゃらとか言う記事出すけどさ、そういうやつらって、

「いらない」

んだよね。だから切られるんだよ。当たり前じゃん。いらないんだもん。弁当食って容器捨てるだろ?ジュース飲んだらペットボトル捨てるだろ。それといっしょ。中身がないからいらないんだよ。「常に中身のある人間」になろうとか思わないのかね。中身があれば捨てられないよ。大学いけばいいとか会社で頑張ればいいって問題じゃない。総合的な生きる力が必要だ。生まれてからずっと死ぬまで、ある程度のまとまった金が稼げないなら、

「死ぬまで永遠に自分が必要とされるよう頑張り続けなければまともな生活は送れない時代になっている」

コトに気づけよ。ダメならもうあきらめろ日本で働くのは。でも、田舎行けばまだ働くところあるかもしれないぞ。都会で

「いらない」

っていわれてるんだから、どっか外国か田舎でも行けよ。中身がないのは、使う方からしたらゴミと一緒なんだから。それがいやなら中身のある人間になることだ。ブーブー言ってないで、寝る間も惜しんで勉強したりバイト掛け持ちしたりしろ。それでももうダメなら、大丈夫。最悪死ねばいいだけだから。簡単なことだ。

 

https://news.yahoo.co.jp/articles/889078d97aaf50720cdbf00f537cd780b9f91b44

「予想より早く切られてしまった。貯金もないのにどうやって生活したらいいのか…」。神戸市内に住む女性(28)はため息をつく。  約1年前から、派遣社員として学習塾で事務に従事。3カ月ごとに更新を繰り返してきたが、3月下旬から自宅待機を命じられた。休業手当が支払われると知って安心していたが、派遣会社から「4月末でいったん契約満了扱いにする」と通達された。  契約は6月末まで残っていたが、雇用保険を受給しながら次の仕事を探すよう説明されたという。食い下がったが、「4月分の給与を全額払うから」と押し切られてしまった。  失職後は感染を恐れてハローワークなどにも行けず、インターネットで求人情報を探す日々。「食事宅配サービスの配達員をしてしのぐしかないのか」と力なくつぶやく。  同市内の歯科医院に約4年勤めていた歯科衛生士の50代女性も、患者の減少を理由に解雇された。コロナ禍で2月後半から、歯石除去などの担当業務が従来の4分の1程度になっていた。  4月の初めに自己都合での退職を打診されたが、労働基準監督署に相談するなどして「会社都合」を引き出せたのがせめてもの救いだった。新たな勤め先はまだ見つかっておらず、「コロナがなければ、解雇されなかった」と振り返る。  神戸市内の呉服店の試用社員だった女性(31)は、試用期間を半月残した5月半ば、社の幹部に「コロナの影響で人員削減するので、本採用は見送る」と通告された。店の休業に伴って4月初めから自宅待機になっていた。「休業で(人を)切ることはない」との言葉を信じ、着物の勉強を続けていただけに「裏切られた気持ち」と唇をかむ。  同市長田区の町工場の試用社員だった男性(32)も3月、当初の試用1カ月を「さらに1カ月延長してくれ」と言われたあげく、4月に「先行きが見えない」として雇い止めに遭った。