やっぱり寝るは最強

他はパソコン切り分けてたりするから意外とできてるのよね

以下投稿!皆さんも参考に!ダブルワークが当たり前の時代となりました。みんなで幸せになりましょう!

題名: re: 切り替えが難しい、に関し

メッセージ本文:
確かにそうですね。二階堂様のように頑張っておられる方に、自分が偉そうに言うのもなんですが、例えば..。

1.環境を変える。
ー 使用するPC、スマートフォンを変える。少なくともブラウザのタブを全部ブックマークして再起動。
ー 部屋(複数あれば)と照明を変える、なければテーブルの座る位置を変える。
ー 作業用BGMを変える。
ー 飲み物を変える。

自分は、おもに3形態あって、
a. 「学習モード」、レポート作成モードのときはリビングにある作業用のテーブルできっちり座って、照明も明るめ、
b. 「情報調査モード」や、やる気のないときの受動モードは、照明暗めで、寝室のベッドで横になる(そして疲れたら寝る)、
c. そして「作家モード」的な、構想を練りながら、調べものもしつつ、メモも必要な時は、ソファーで半身斜めになって膝上簡易デスクで作業。ガウォーク的な立ち位置の中間形態。(で、疲れたらやはり寝る。在宅勤務の醍醐味。但し、この寝るは、所謂英語の「nap」で血行の為にはちゃんと寝た方がいい。自宅でエコノミークラス症候群にならないように..。)
飲み物は、活性化(炭酸系、野菜ジュース、コーヒーや寝起きの水)か沈静化(茶、そしてやはり水とコーヒー(薄め))で選別。(BGMは二階堂様の場合クラリス一択??)

2.切り替えの儀式
(15~20分)
ー 風呂に入る、またはシャワーを浴びる。
ー コンビニで何か買ってくる。
ー 軽く筋トレ、あるいはストレッチする。
ー のめり込まない程度に単純な携帯ゲームをする。
* 要は、一旦前の作業で行っていた集中を解いて、次の集中に入るための準備をボーっとした考え事から初めて頭の中でガイドしていく。私は、未だに「全集中・常駐」ができない未熟者で、往々にして集中の儀式が必要。

(30分前後)
ー それで難しい場合、全く関係ない中立的なことに一瞬のめりこむ。例えば、マンガ読む/見る、音楽聞く(やはりクラリス?)。

(1時間半、あるいは3時間)
ー 最悪、寝る。

やはり「寝る」は最強ですね。そして、アラームに次やるべき作業を一言書いておく(「一言」に限るのは、習慣として定着させるのに億劫にならないため)。起きた後、何しなきゃいけないか忘れて無意味に休日モードに入らないように..。

こんな感じでしょうか?
それでは、どうかご自愛の上、ご活躍ください。