かかりたくない医大卒の医者

杏林、藤田、川崎医科大学、埼玉医科大学、金沢医科大学。。。ほかにもあるけど。。。この辺のやつには風邪で処方箋書かせる(薬はこっちが指定)くらいの役には立ちますが、オペなんて言われたら恐ろしくて脱走しますね私なら。とりあえず医科歯科で誰がいいか聞いてそこに行きます。
以下投稿。

題名: 藤田医科大学って?
メッセージ本文:
二階堂さんこんばんは。藤田医科大学なんて聞いたことがありませんがそんな大学があるのですね・・・。笑 初耳の大学なのでぐぐってみたら偏差値は医科大はまあまあのようですが他の学部が50以下とか・・。医療関係で65以下のレベルって相当怖いですよね・・・。
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12198-723976/
アビガンを5日間投与された人は投与されなかった人に比べ、ウイルスが検出されなくなった人の割合が2割近く多かったほか、熱が下がるまでにかかった平均時間もおよそ1日早かったということですが、統計的に有意と言える値には達しなかったということです。(以上記事抜粋その1)

突込みその1:健康な人は無症状患者も多いって言うのですから自己免疫力で治る人が多い中免疫力の少ないレアケースの人達が2割も救われているって事ですよね?それに1日も早く熱が下がるって相当効いてるって事。投与してすぐに効くのと1日高熱でうなされるのとではそれまた免疫力の低い人達にとっては死活問題。1日も呼吸困難が続けば死に繋がりますよね。免疫低下する前の早めの段階で投与すれば重症化しないって事になりますよね?

 (記事抜粋その2)藤田医科大学はアビガンについて「有効性がある傾向はあるが、統計的に有効とまでは言えない」としています。---------以上一部抜粋

突込みその2:藤田医科大学の誰が出した見解なのでしょうね。名前を出して欲しい。有効性がある傾向があるとか回りくどい言い方をしていますが、それって逆に言えば有効性が認められると言えるとも言えるのでは?と、思うのですが。笑 見解を出したやつが誰なのか、そしてそいつと厚労省の誰が繋がっているのか。もう、聞いたこともないような大学の誰の見解かもわからないコメントを世間の人が参考にするとでも思っているのでしょうかね・・。内部事情を知っている方がこっそり暴露してくれたら面白いのに。国民の命を守るために。
本当にこの国はまじめな大多数の国民の上に一部頭のおかしなずるいやつらが上級国民としてのさばっているようですね。

おまけのコーナー
厚労省 藤田医科大 この2ワードで検索したら
こういう記事が出ていたのですが、

4 日前 – 【開催延期のお知らせ】7月8日(水)の藤田医科大学主催 ハイブリッド形式特別講演会に厚生労働省 加藤琢真先生にご登壇いただく予定でしたが、開催を延期とさせていただきます。 次回の開催日が決定しましたら再度ご案内いたします.
サイトではすでに記事が削除されているようですね。
https://www.fujita-hu.ac.jp/news/j93sdv000000624h.html
何か今回の発表と関係があるのかな?過去記事だけどそんなに早く消すかな?
登壇予定だった厚労省の人ってこの人のようですね。
https://epilogi.dr-10.com/articles/3112/
またか・・・途上国途上国・・・。先進国でハイレベルな最先端医療を学んで日本の医療に役立てるとかじゃないんだな・・・。加藤・・・厚生労働大臣とはたまたま同じ苗字ってだけですよね?親族とかじゃないですよね?笑