符(御守)のご感想

5月途中から妻と別居、10歳男の子と父子家庭となり二人の御守をお願いした大分のKIです。お願いしてすぐ、子供のプレゼントに品薄のNintendo Switchがあっさり手に入ったりしたのは、どうやら序の口でした。

自分は20代で両親を亡くし、親戚とも財産のことでもめて、事実上天涯孤独の身です。子供と二人きりになり、自分に何かあったら…と不安もあり、高校時代の親友に20年以上ぶりに連絡を取りました。すぐ広島で会うことになり、まるでブランクがないかのように会えました。しかも彼の夫婦に子がなく、うちの息子を非常に可愛がってもらい、子供も彼夫婦に懐き、二人きりの不安が和らいだ次第です。また、自分の大学時代の彼女とも連絡が出来るようになりました。彼女も現在夫ともう数年間別居婚で、やはり子供がいないので、かえって親身になってよく相談に乗ってくれます。

妻と別居後も、子供は孤独で不安になることもなく、毎日よく食べ、よく寝て、学校に休まず通います。二人きりの不安をあまり意識せず、毎日生活できているのも御守のおかげと感じました。ありがとうございました。御守を離さずこれからも頑張ります。また、よろしくお願いします。

それにしても、久しぶりに会えた友人が皆、子供のいない家庭で、わが子に親身になってくれるのはとても偶然とは思えません。まるで、自分が子連れで離婚するのを知っていたかのような、現況は不思議でなりません。

あと、職場でも同僚が相次いで辞め、一人になりそうだったところ、突然一人採用が決まりました。こんなにあっさり決まったのも御守のおかげと思います。重ねてありがとうございました。

(コメント)悲しいことがあってもしっかりと自分の分身である符に願いを込めているとそういうこともあるものです。それでも基本はもちろんご自分の意識です。符の効果は、何度も言いますが、科学的に証明できないからです。これからも健やかなお子様のご成長をお祈り申し上げます。仕事もうまく行きますように。

*「どうしても」という方のみ符は受け付けます。詳細はあえてここで記しませんが、ヒナコか私のメールに頂ければと思います。