大日本共産党さんより投稿

8月7日付けで辞職した共産党所沢市議荒川ひろしの辞職理由は表向き健康上の理由となっていますが、実際は立憲民主党の女性市議への(1期目新人)セクハラが原因です。
視察の帰りに、市議らで呑みに行き、三次会のカラオケの場で女性市議の手の甲などにキスを繰り返しました。
女性市議が支援者らに相談した結果、市民から市役所や議会事務局にクレームの電話が相当数入りました。
党中央が調査(査問?)したところ本人認めました。
荒川ひろしは以前から酒グセが悪く、スナックの備品を壊すなど、市内に出禁の店が何軒もありました。
党籍剥奪にはならず、いち党員として地元で活動するようです。
この処分が甘いと身内からも批判の声が上がっています。