病気をしてわかる「健康第一」「体が資本」の意味

暑さを過ぎるのは喉元をビールが通るから、いや大きな間違いですね。喉元過ぎれば熱さを忘れると昔からよく申しまして格言の一つとなっているのです。皆さんも風邪をひいたり調子が悪かったりすると「健康には気をつけなければなぁ」と思いつつ、健康な状態が続くとつい忘れてしまう。人間なんてそんな生き物です。その程度、適当に気を抜いていないと何でもかんでも考えすぎるとまたストレスでやられてしまう。

ただ。

健康はいつもあった方がいい

というのは事実だと思います。言い方変だけど。つまりは体が資本なんですから、ちゃんとimbをのみましょうねという宣伝なワケです。当然ですが、健康食品を飲んでいきなり全員病気知らずになった、なんてことはありません。効かない人だっている。でも効く人もいます。他社の健康食品で健康を維持されている方もいらっしゃるでしょう。自分に合うものを使うのが私はいいと思います。もちろん、すべて自然の健康志向という方もいらっしゃる。それはそれで素晴らしいことだと思います。

が。

私がやはりオススメするのは、すでに15年以上の付き合いであるimbさんですね。いや、商品ただでもらってますよ正直。でもそんなの別にいいでしょう。だって効かないからいらないもん。効くからもらっているし、人にも配る。そんなimbの健康食品をいま!試してみませんか。

<imb岩田さんより>いつも大変お世話になっております。

こちら九州地方では台風9号、10号の連続的な接近が警戒されております。

二階堂様、nikaidou.com読者の皆様におかれましても災害対策にご留意をお願い申し上げます。

また気温は今月に入っても全国的にまだまだ残暑が厳しく、引き続き「熱中症」、「夏血栓」などに十分な注意が必要です。

さて、今月は厚生労働省が定める「健康増進普及月間」です。

社会生活環境の急激な変化にともない、がん・心臓病・脳卒中・糖尿病などの生活習慣病の特性や、運動・食生活など、個人における生活習慣の改善が重要視されています。

今年7月31日、厚生労働省が公表した「簡易生命表」によれば、2019年の日本人の平均寿命は女性が87・45歳、男性が81・41歳でいずれも過去最高を更新したことが明らかとなりました。

 ※厚生労働省 令和元年簡易生命表の概況

https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/life/life19/index.html

健康意識の高まりや医療技術が進歩したことで世界屈指の長寿国となった日本ですが、心身ともに自立して健康的に生活できる期間、つまり、「健康寿命」は女性が約75歳、男性は約72歳。

平均寿命との差はそれぞれ女性約12年、男性約9年です。

少子高齢化が進む我が国では、なおのこと「寿命を延ばす」という従来の概念に加え、「健康でいられる期間を延ばす」という健康寿命の延伸がますます重要な課題となってきました。

誰しも病気になりたくてなるわけではありません。

しかし、ほんの少し注意するだけで予防ができる病気もたくさんあります。

私たち国民一人ひとりが理解を深め、健康づくりを実践しましょう!

☆公益財団法人 日本健康・栄養食品協会会員の弊社アイ・エム・ビーでは、9月1日(火)~9月30日(水)まで【2020 健康増進普及月間】をテーマにみなさまの健康応援企画を開催いたします。

自分自身の遺伝的特徴が約360項目も分かる【遺伝子検査キット(Genesis2.0)】、

生活習慣病対策や免疫機能の維持・向上が期待される【アガリクス100】【醗酵アガリクス】【乳酸菌&ビフィズス菌】、そのほか心身の健康維持にお勧めの各種サプリメント、健康グッズなどを特別価格にてご奉仕しております。

期間中、ほほえみ定期便でご購入の方または、商品代合計5,000円(税込)以上ご購入の方に、使いやすく、くるっと丸めてコンパクトに収納できる「エコバッグ」をプレゼント!

安倍首相の辞任表明にともない、政府内では上を下への大騒ぎしている今、二階堂様におかれましては、いつにも増してご多忙のことと存じますが、なにとぞよろしくご案内のほどお願い申し上げます。

岩田眞人 拝