田舎者の地方自治などすべて税金の無駄使い!国と基礎自治体の直轄化を!

2020/11/22

題名: 腐った地方自治(自民党県連)

メッセージ本文:
・ナチス(都議会・上級国民・全体主義)・ファーストの会よりヤバイ《宮城県議会》。
11/20(金)宮城県で14人の感染者が出て、夕方に記者会見が行われ、介護施設でのクラスターな途が公表されました。その数時間後の23時50分に突然、感染者の一人が、自民党の60代男性・宮城県議会議員と発表され、11/22(日)に県議会議員全員のPCR検査を行うと発表されました。

これまで国会議員や他県の地方議員でも感染した場合名前が公表されているのに、この議員は公表を拒否し、報道も一般の市・県民とは別に日付が変わる直前に発表し、その翌日も感染経路など何も回答せず、逃げています。【余程言えない事情】があるのでしょう。
因みに奴は、大崎市のK議員で、当日の夕方にはわかっていて、議員たちには連絡が行っていたのに、ゴネまくっていたようです。
また、宮城県・仙台市では、『マスクをしていれば濃厚接触者に当たらない』として、PCR検査を受けたいとの要望を拒否し続けてきました。
このことから、県議会議員たちは全員マスクをしないでいたのでしょうか? 国民にマスクを強要しておいて自分たちがしていないのであれば、問題ですし、マスクをしていて《濃厚接触者》に当たらないのに検査をすることに対しては、『俺たち上級国民は優先なんだよ』『お前ら、俺たちのためにせっせと上納金(税金)を納める下級国民は検査の必要はない』という本音が見え隠れします。
知事も利権まみれで、中央の顔色を窺うカラクリ人形なので、その程度のレベルなのでしょうね。

因みに、参議院議員で感染し、自宅療養中の桜井充は、感染経路や日時には触れさせないために、《コロナ闘病内容》のブログを毎日更新し、《ただの風邪の症状》を毎日書き、同情を得ようとしているセコイ奴です。

こんな対策をしているから二階堂様に、『田舎者は…』や、『地方自治なんて偉そうなことは言うな…』『国の直轄にしろ』と言われるのでしょうね。

二階堂さんがいつも仰っている通り、所詮、地方政治家なんてそんなものだと思っていますが・・・