笹川良一も「人類」に半島は入らないといっていた

2015/03/07

表記は、笹川良一の秘書に私が直接聞いた話。冗談めかして「あいつらは人類に入らない」っていっていたというから、いかに昔から奴らがダメだったかわかるというものだ。嫌いだったようだね。笹川良一は朝鮮人を。

さて、チョン公のインチキを出してみようか。これは、韓国高速鉄道の天安牙山駅で見つけたもの。特攻隊で有名な関行男中佐のお写真なんですが。

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なんでも関中佐を「朝鮮人の英雄」だとヌかして、堂々と説明文までいれて駅で写真を飾ってやがります。キチガイチョン公、きわまれりですな。アホか(笑)(これ、マスコミに出たことないんじゃない?他の場所でも飾ってるかもしれませんなぁ)。

あの人たちは、小中華思想が身に染みていて、こういうこと平気でする連中。そういった連中を人間扱いすると、そりゃ大使もカッターで切り刻まれるよなと。刻まれた大使は相手を人間だとおもってお話をされたわけでしょうが、それがいかんです。人類じゃないんだから。本当にお気の毒です。

あの刻んだ男も、カッターだかナイフだかしか用意できなかったって時点で大笑い。あれが朝鮮民族の火病なんだなと、毛唐どもも、もちろん日本人も、理解すべきですね。でないと、必ず痛い目に遭う。

「チョン公はろくでもない」んです。いいですか、絶対にそうなのです。必ず裏切ります。必ず、痛い目に遭います。奴らに対しては「上から絶対的権力で押さえつけいうことを聞かせる」しかないのです。

大国の大使様をただのカッターだかナイフだかで切り刻むとは恐れ多い限り。刻んで自分の欲求を満たすあたりが朝鮮人だなあ、とつくづく感じた次第です。

それにしても・・・ソウル市内では普通に、中国製と思われるトカレフ売ってて我々でも買えます(アホな観光客には無理ですが)。大使のあそこまで近づいて切れるわけですから、どうせ大物をやるなら至近でトカレフ打ち込めばいいのに。それも出来ないレベル・・・とんでもないことをやる割に、やり方がショボい。さすがチョン公だと感じる事件でありました。