ウザいから200兆で中国に売っちゃえよ

今売らないと、中国バブルなんて崩壊するんだから、買ってもらえなくなっちゃうぞ。うっとうしいことばっかりいう左翼キチガイの集まりは、200兆で中国に売ればいいんだよ。赤字も減るし、200兆もらえるならまぁ、いいだろ沖縄なんかなくても。

以下共同通信。

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沖縄防衛局は24日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先、名護市辺野古沿岸部での海底作業に対する翁長雄志(おなが・たけし)知事の停止指示を不服とし、対抗措置として行政不服審査法などに基づき、取り消しを求める審査請求書と、指示の執行停止を求める申立書を林芳正農相に提出した。国と県は全面対決に入った。

翁長氏は23日、防衛局に1週間以内の海底作業停止を指示したが、防衛局は24日、指示に応じず、辺野古沿岸部で海底ボーリング調査などの作業を続けた。翁長氏は県庁で記者団に対し「大変遺憾に思う。指示を真摯(しんし)に捉え、適切に対応してもらいたい」と語った。

菅義偉官房長官は24日の記者会見で審査請求手続きに入ったことに関し「翁長氏の指示は違法性が重大かつ明白で無効だと判断した」と述べた。

農林水産省は県に対し、執行停止申し立てに対する意見を27日までに出すよう要求した。県は作業停止の期限を今月30日としており、農相は近く判断を示す可能性がある。審査請求に関しては30日以内に意見を出すよう求めた。意見を受けた上で、翁長氏の指示の妥当性を裁決する。

県は、防衛局が海底ボーリング調査のため投入した大型コンクリート製ブロックがサンゴ礁を損傷しており、許可区域外での岩礁破砕に当たる蓋然(がいぜん)性が高いとして問題視。これに関し菅氏は「行政には継続性がある。仲井真弘多(なかいまひろかず)前知事時代、十分に事前調整した上で工事を始めている。問題はない」と指摘した。

中谷元・防衛相も24日の参院外交防衛委員会で「ブロック設置は地殻そのものを変化させる行為ではなく、岩礁破砕に当たらない」と指摘した。

知事の停止指示は県漁業調整規則に基づくため、防衛局は所管する農相に不服を申し立てた。