さぁがんばる京都府警 笑

題名: 京都府警女性警官の交通事故。

メッセージ本文:やはり、加害者側である女性警官の証言から、警官側保険会社から責任割合を提示して来ました。
知人にも責任はあるとね。 停止している車に自爆して来たのは警官なのだが。上司が入れ知恵してますね。自分の時と同じ。

保険会社も事実ではなく、加害者の発言で動くので、永遠に揉めるのです。衝突した角度などから判断が付くはずですが。

人身事故を物損に変えたいという意図もある。人身なら6点ぐらいは引かれますからね。

後は本人がどこまで本気で対峙できるかです。弁護士特約など現実には警察官相手には当てにはできません。それでもどうにもならないなら、全ての情報をさらけ出して助けます。

(コメント)私なら、ある書類をチョット出すと、急激に裏で金払ってきて「表では負けたかたちになるが、なにとぞこれで終わらせてくれ。今後もちゃんとやるから」と言われるパターンですね。わかります。