『乳酸菌&ビフィズス菌』で腸内環境整えて開運!

腸内環境はいつも整えた方がいい。アレルギーやら病気やらも、腸内細菌の働きだ、というニュースも最近見かけるね。肉を食ってもいいが、キッチリ野菜もとって腸内環境を整えたらいいとかなんとか。俺ももう、何年もこの手の「腸内善玉細菌」ものは飲んでいる。ま、のんでみて。

腸内細菌の活動が良くなれば、開運するという説があり・・・いや、それは嘘(笑)。でも、健康になることが開運の第一歩だと思うし、あながち外れてないかな。

というわけで久々のimb岩田さん。

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<imb岩田さんより>いつもお世話になっております。春まっさかりの暖かさで桜が満開になり、花見で賑わったかと思えば、関東では真冬並みの寒さが戻るとのこと。この時期は寒暖差が大きく体調管理にはくれぐれもお気をつけください。

気持ちも新たになり、また過ごしやすい気候ですが健康管理こそ第一。今、注目されているのは、表面的なスキンケアや対処療法ばかりではなく、カラダのなかからの対策、つまり「インナーケア」と呼ばれるものです。

これは主として腸内環境を良くするのが目的。腸内環境がココロとカラダに大きな影響を与える作用機序がつぎつぎに明らかとなっています。

そこで、本日のオススメはズバリ、『乳酸菌&ビフィズス菌』です。

先日も以下のような記事がありました。

【腸は“第2の脳”だった!美しく健康的な肌は体の内側から作られる】

http://dime.jp/genre/182086/

『誰もが年齢を重ねても、ハリがあり、キメの整った健康的な肌をキープしたいと考えるはず。そのためには日々のケアが重要になってくるのだが、最近の研究により、ある内臓器官が、肌に大きな影響を与えることがわかってきた。その器官とは、ズバリ「腸」。それも腸の状態、いわゆる腸内環境が肌の健康状態を左右するという。』

「人間を病気から守る免疫も、60%を腸が担っていることが判明しています。つまり腸の環境を改善すると、かぜをひきにくい、花粉症に強くなるといった体質の改善にもつながり、病気になりにくい体になることが期待できます。そして、脳内ホルモンのひとつであるセロトニンの分泌の9割以上は腸で行なわれていることがわかってきました。セロトニンは心をリラックスさせ、上質な睡眠に導く脳内ホルモンで、これまでは脳で分泌されると考えられていました。これらの研究成果により、今では腸を『第2の脳』と呼ぶ研究者もいます」。(Rサイエンスクリニック広尾の日比野佐和子院長)

『つまり健康な腸であれば、肌に必要な栄養素を確実に補給するだけでなく、免疫の活性化に伴う体質改善や、セロトニンの分泌による上質な眠りが、肌のケアにもつながるというのだ。』 (Dime 2015年3月30日)

アイ・エム・ビーの『乳酸菌&ビフィズス菌』には1日目安量の2カプセル中、生きて腸まで届く有胞子性乳酸菌(ラクリス菌)が1億個、ビフィズス菌(BB536菌)が40億個も配合されています。このビフィズス菌の量は特定保健用食品のヨーグルト(80g)3個分に相当します。

『乳酸菌&ビフィズス菌』を毎日の生活に取り入れることによって、腸内環境を快適に保ち、便秘や下痢だけではなく爽快な気持ちで過ごしましょう!

二階堂様におかれましては、このところ大変な災禍に巻き込まれておられるご様子で心配しております。私どもでご協力できることがあればなんなりとおっしゃってください。

岩田眞人 拝