米国の警察制度を見ていて

米国は保安官だの市警察だの軍警察だの、アルコールたばこ銃器警察だの、いろんな警察がある。連邦保安官ってのは裁判所を守る的な人で(裁判所よく襲われるから。)、連邦捜査官ってのがいわゆるFBI。そのほかにも、めちゃくちゃたくさんの種類の警察がある。

日本は、警察が一つしかないからダメなんだよ。検察も起訴独占主義廃して、その代わりにもっと武器とか持たせて捜査権拡充すればいいんだよ。それと、特別司法警察員をもっと拡充して、いろんな警察を用意すればいい。国税やSESCにも当然逮捕権与えて(強制捜査権しかない)いいとおもう。

やはり今の日本に早急に必要なのは「火付盗賊改」ならぬ「反社・外人改」じゃないだろうか。面倒な手続きなしに悪人を成敗できる機関が必要だろう。普通のヤクザはいいけど、あまりに悪質なヤクザの事務所を壊滅しても誰も困らないだろ?違法外国人さらって海に捨てても別に日本国の国益に反しないだろ?だったらそれやればいい。

とかおもったりする休日なのでした。いやぁ、ほんと、昨日は「こりゃ寝たら死ぬかもしれないな」と思うくらい、起きることすらつらかったのですが今日はまだマシ。首と腕はちょっと痛いですが、内蔵はまだまし・・・ほんと、内臓の痛みとかつらさって、普通のけがより耐えがたいね。