「ただ、今を見る」

ただ「今」があるのみにて、満足すべきなのだろう。

自分を見る。今日を見る。そして今を見る。

今だけが、事実。あとはどうでもよいことである。

まず今を後悔(損)せず生きよ。

でも、後悔は過去におけ。後悔も「今」ではない。

ただ「今」を生きるだけ。「今」さえ素晴らしければ「過去」も「未来」もすばらしい。