高綱!出番だぞ!←警視総監のおっちゃん

西村元警視総監、というのがいた。後任なんか全部「西村の後輩のおっちゃん」としか言いようがないのだ。しょうがないだろう。長官だろうが総監だろうが、島国の役所のトップなんて暴走族のリーダーみたいなレベルだ(笑)。

と、まずは腐したところでタレコミ。こんなもの、警視庁国会連絡室に圧かけて3人くらいからいじめれば一発で黙るよ。内閣委員会の議員とかだともう効果覿面。でも、坂口(警察庁次長)だと無能だから駄目だけどな(笑)。

以下投稿。なんなら、現代の河内山宗俊といわれる稀代の悪党である俺が出張ろうか(←悪党なので有料で出張ります・笑)。

「警視正以下は俺に口きくな。階級低いもののいうことを聞く必要は職務上もない」と怒鳴りつけて大騒ぎになりますけど毎回いろんなところで(笑)。

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題名: 高井戸警察の対応について

メッセージ本文:高井戸警察の対応についてです。

先日、私の後輩医師(女性)が車で甲州街道走行中、左からオートバイに抜かされそうになりました。しかし、前方が信号が信号に差し掛かった際、両者の前に左折しようとして交差点を進んでいた車がいたため、後輩は右へ膨らませて交差点を通過し進みましたが、オートバイは足止めをくらい、追い抜けませんでした。

そしたら何を考えたのか、オートバイが後輩の車を後ろから煽り、信号で停車すると運転席を覗き込んでにらむ、ついには右後方にわざと停車し後輩の車をたたくことまではじめました。恐怖を感じた後輩は、オートバイの運転手が停車して覗き込んでいる際に、携帯で相手に分かるように110番通報、オートバイ運転手が何か言ってくるのも無視して通報を終えたところ、オートバイは走り去りました。

ところが、しばらくして、後輩のところに、後輩が110番してからしばらくして、後輩の車に足を踏まれたうえ、逃げられたとするオートバイ運転手からの通報があったと連絡がありました。後輩によると、(オートバイ運転手が車をたたいた時を除き)接触は全くしていないそうですが、オートバイ側はタイヤの跡がついていると言って「当て逃げされた」と主張、警察も当て逃げ犯人として扱っています。

当然、濡れ衣なので公平に調べてもらえば濡れ衣は晴れるはずなのですが、どのようにして、警察に公平に、そして最初に恐怖を感じたのは後輩の方であることを理解してもらえるでしょうか?

医師といってもまだまだ駆け出し、弁護士に依頼するだけの財力もないので、どうしたらよいか相談されましたので、投稿します。