ゴミンス政権時の政商が残した負の遺産

<アナリストさんより>

「落札データバンク」のトップページ右上の「調達件名及び数量」と「落札者の氏名及び住所」にチェックを入れ、ドロップダウンリストボックスから100件を選び、検索ボックスに ソフトバンクテレコム と入力すると、125万件もの個人情報を流出させた日本年金機構を傘下に持つ厚生労働省をはじめ、宮内庁や財務省のインターネット回線、法人番号システムや気象情報、平成27年国勢調査に至るまで99件もソフトバンクテレコムに握られてしまっているのが分かります。ほとんどの案件が数千万円から数億円で落札されてしまっているのは、他社にはまねのできない大赤字を出してでも半島側が欲しい情報があふれかえっているからですね。しかも、ソフトバンクテレコムの韓国データセンターは世界に向けて「竹島は韓国のもの」と喧伝するKT社が過半出資しています。今般の事件はウイルスメールを開封してしまった職員のせいのように報じられていますが、そもそも犯人側はどうやってその職員のメールアドレスを入手したのですかね?

大量の個人情報を人質に盗られてしまっている以上、今後は安倍談話の内容も平昌五輪の全面支援も産業革命遺産登録も全てバ韓国の思惑通りに進み、犯人は英雄扱いでバ韓国当局が決して引き渡そうとしない世田谷一家殺人事件が全国規模で起きてしまうのではないでしょうか。

 

「落札データバンク」http://bank-db.com/rakusatu_bank.php

 

2009/05/08 厚生労働省のネットワークは、キャプテン企業に乗っ取られていた!

http://www.j-cia.com/archives/4989

 

2011/05/11 住基ネットに郵貯の個人情報も握られて国家存亡の危機?

http://www.j-cia.com/archives/6991